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LTspice用真空管モデル

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 4月 8日(土)22時13分39秒
返信・引用
  トランジスタ技術2017年5月号の付録DVDに、LTspice用の真空管モデルが収録されます。
あらかじめシンボルとモデルを関連づけてありますので、回路図エディタからシンボルを選択するだけで、すぐ使えます。

http://toragi.cqpub.co.jp/

 
 

Re: a Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:ARITO@伊吹南麓  投稿日:2017年 3月30日(木)08時08分1秒
返信・引用
  本件、ほったらかしで大変申し訳ございません。
非常にレスポンスの悪いお客さんで、困っています。
何か進展がありましたら、また書き込みます。
失礼いたしました。
 

Re: a Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 2月23日(木)18時46分12秒
返信・引用
  > No.16952[元記事へ]

ARITO@伊吹南麓さんへのお返事です。

それだと9kΩの負荷になり、今度は高すぎませんか?

http://www.roger-russell.com/amplif1.htm
このページを見ると、その真空管の構成になるのはMC30からのようですが。
 

a Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:ARITO@伊吹南麓  投稿日:2017年 2月22日(水)22時24分40秒
返信・引用
  >本当にこんなに低い負荷なのでしょうか?

これは私の誤解によるもので、お客様ご所望のインピーダンスは、4kΩ:1kΩでした。
作り直しです。
 
 

Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 2月22日(水)21時31分19秒
返信・引用
  > No.16950[元記事へ]

ARITO@伊吹南麓さんへのお返事です。

p-p間が1kΩで、k-k間が250Ωなら
通常のプッシュプルでは (sqrt(1000) + sqrt(250))^2 = 2250Ω、
ロードラインは 2250 / 4 = 562.5Ωで引くことになりますが、
本当にこんなに低い負荷なのでしょうか?
 

Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:ARITO@伊吹南麓  投稿日:2017年 2月22日(水)12時35分34秒
返信・引用 編集済
  MC30より以前のものらしいですが、初期型は4:1だということで、実際にOPTのインピーダンスを
測定されて確認済みのようです。詳しい情報をお願いしていますが、メールが使えない人ですので、
何時になることやら、という状況です。

とりあえず、プレート側1kΩ、カソード側250Ωの、4:1の巻線のOPTの場合、ロードラインは
どういったインピーダンスで引けば良いのでしょうか?
 
 

Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 2月21日(火)23時22分26秒
返信・引用
  > No.16946[元記事へ]

ARITO@伊吹南麓さんへのお返事です。

回路からするとMC30のようですね。
出力は30Wのはずです。
やはり、プレート側とカソード側の巻数比は1:1のようです。
 

Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:ARITO@伊吹南麓  投稿日:2017年 2月17日(金)15時07分35秒
返信・引用
  Ayumiさん、どうもありがとうございます。

>マッキントッシュ回路とカソード帰還は、トランスの結合度を考えなければ
> トポロジー的に同じですから、問題なく動作するでしょう。

そうですよね。今日になって、そのお客様より、試作された回路が送られて来ました。
実際にちゃんと動いているようですね。自分で捲かれたトランスに満足が行かなかったので
染谷さんにコンタクトしてきたようです。

 

Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 2月17日(金)10時30分4秒
返信・引用
  > No.16944[元記事へ]

ARITO@伊吹南麓さんへのお返事です。

詳しく読んでいないのですが、McIntoshとGowが発表した論文(1949)では、
出力段はバイファイラ巻きのいわゆるマッキントッシュ型になっていて、
位相反転段とはトランス結合(これもバイファイラ巻きのようです)にしてドライブしてます。
トランス結合ですが、グリッド-カソード間に信号を加えているのではなく、
グリッド-グラウンド間に信号を加えています。

その後、トランス結合を止めて、ブートストラップを使うようになり、
240とか275になったと思います。

> 例えば、一次側をトリファイラー(A,B,C)巻きで巻いて、AとBを直列にしてプレート側に、Cをカソード側にすれば
> インピーダンスはそのようになると思うのですが、こういうOPTでマッキントッシュ回路が問題無く動くのでしょうか?
>
> 動くとすれば、単に出力インピーダンスの上昇とドライブ電圧の低下とがバーターになるだけなのでしょうか?

マッキントッシュ回路とカソード帰還は、トランスの結合度を考えなければ
トポロジー的に同じですから、問題なく動作するでしょう。

そのお客様が言及している製品の回路(型番)が不明なので、
まずはそこを明らかにするのがよいのではないでしょうか?
 

昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:ARITO@伊吹南麓  投稿日:2017年 2月16日(木)16時23分34秒
返信・引用
  大変ご無沙汰しております。分からないことが出てきましたので、教えてください。

あるお客様より昔のマッキントッシュアンプのコピーを作りたいので、OPTを巻いてほしいとの引き合いを受けたのですが、
昔のマッキントッシュ回路では、ドライブ電圧を下げるために、カソード側巻線のインピーダンスが、プレート側に対して
1/4になっていたので、そのようなOPTが欲しいということでした。

例えば、一次側をトリファイラー(A,B,C)巻きで巻いて、AとBを直列にしてプレート側に、Cをカソード側にすれば
インピーダンスはそのようになると思うのですが、こういうOPTでマッキントッシュ回路が問題無く動くのでしょうか?

動くとすれば、単に出力インピーダンスの上昇とドライブ電圧の低下とがバーターになるだけなのでしょうか?
 
 

Re: シーメンスEL156とF2a11の互換性について

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2016年11月13日(日)16時55分8秒
返信・引用
  > No.16942[元記事へ]

片倉 文雄さんへのお返事です。

このソケットではないでしょうか。 フロービスで¥400円です。
http://www.furo-visu.com/gazo_socket/s10german.jpg

F2a11のドイツ語の規格表は以下にあります。
https://frank.pocnet.net/sheets/190/f/F2a11.pdf
 

シーメンスEL156とF2a11の互換性について

 投稿者:片倉 文雄  投稿日:2016年11月13日(日)15時45分52秒
返信・引用
  題名についてお尋ねします。ソケット端子10pと9pですが端子のリードなどの付け線利用で使用できないでしょうか。F2a11の電気特性データーが無いので教えて下さい。
 

Re: Orcad 16.6へのモデル追加

 投稿者:鈴木  投稿日:2016年 8月13日(土)16時31分40秒
返信・引用
  > No.16940[元記事へ]

Ayumiさんへのお返事です。

> OrCADを使ったことがないのでどうなるかわかりませんが、
> SPICEのライブラリの拡張子は特に決まりはないので、
> OrCADで標準となっている拡張子に変えてみてはいかがでしょうか?
>

ご返信ありがとうございます。
なかなか時間が取れず遅くなってしまいました。

拡張子を.libに変更し、model editorで読み込ませること自体は大丈夫でしたが、肝心のシミュレーションはエラーが出ており、各値に関して[Invalid parameter]の表示が出てきております。
同じspice系でも記述が違うようです。これは難儀しそうな予感ですね。
 

Re: Orcad 16.6へのモデル追加

 投稿者:Ayumi  投稿日:2016年 8月 8日(月)10時09分29秒
返信・引用
  > No.16939[元記事へ]

OrCADを使ったことがないのでどうなるかわかりませんが、
SPICEのライブラリの拡張子は特に決まりはないので、
OrCADで標準となっている拡張子に変えてみてはいかがでしょうか?
 

Orcad 16.6へのモデル追加

 投稿者:鈴木  投稿日:2016年 7月23日(土)17時18分34秒
返信・引用
  Orcad 16.6へのモデル追加を行いたいのですが、SPICE用真空管モデルWindows用が.inc形式でして、orcadでの使用ができない状況です。どなたか、orcad pspiceで使用できないでしょうか。  

Re: EL-34シングルアンプ

 投稿者:鶴田  投稿日:2016年 7月21日(木)21時50分54秒
返信・引用
  > No.16937[元記事へ]

ja2dhcさんへのお返事です。

どうもです。
初段とドライバ段は直結していまして、カップリングコンデンサは1個のみの使用にしています。Ayumiさんのご指摘はECC88の利得の高さを軽減させることを主に申されていると考えておりました。
今回のアンプもそこそこのNFBをかけていまして歪率もそこそこ低くなっていると思っています。WaveSpectraによる簡易測定結果なので、真の歪率とは言えないかと思っておりますが、挙動はシングルというよりPPに近いものとなっています。
シングルでKNF+オール帰還はペルケさんのシングルアンプを参考にしたものですが、超低域の盛り上がりを除けば面白い性格のものに仕上がりそうとの感触を得た次第です。



> 横からのRes、失礼します
>
> 読み飛ばしていましたが、今読み返すとAyumiさんの提案は以下の内容
> なんですね。
>
> 「現状は、ECC88各三極部による2段増幅である。これを各三極部をカスコード
> 増幅構成(1段)にすればカップリングコンデンサーを一つ省略できスタガー
> 設計が楽になる⇒F特の盛り上がりをなくすことができる」
>
 

Re: EL-34シングルアンプ

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2016年 7月19日(火)06時48分57秒
返信・引用
  > No.16933[元記事へ]

横からのRes、失礼します

> ECC88にこだわるなら、
> 出力段のカソード帰還との併用が少し難しくなりますが、
> カスコードにするのも良いかもしれません。

読み飛ばしていましたが、今読み返すとAyumiさんの提案は以下の内容
なんですね。

「現状は、ECC88各三極部による2段増幅である。これを各三極部をカスコード
増幅構成(1段)にすればカップリングコンデンサーを一つ省略できスタガー
設計が楽になる⇒F特の盛り上がりをなくすことができる」

シミュレーターを使えば、上記が当たっているかどうか、わかると思います。

> 出力段のカソード帰還との併用が少し難しくなりますが、

位相が反転しますので、正帰還になりますね。OPTの接続を変更して負帰還に
すれば良いと思います。
 

Re: EL-34シングルアンプ

 投稿者:鶴田  投稿日:2016年 7月19日(火)00時36分31秒
返信・引用
  > No.16933[元記事へ]

Ayumiさんへのお返事です。

ECC88にこだわりがあるのではないのですが、低能率のスピーカーシステムを自作したため、高利得のアンプが得たくてECC88を使用しました。負帰還を掛け25dB弱の利得を目指しました。確かに12AU7で十分なのですが、ECC88が余っていた都合もありまして。
超低域の若干の上昇ですが、シミュレーション上も現れていまして、簡単には消えそうもありません。検証は十分できていませんが、トランスとEL34の組み合わせによるものかと思っていました。ここの調整は難度が高そうなので目をつぶるしかないと考えております。

> 鶴田さんへのお返事です。
>
> シングルアンプの作例を調べてみましたが、ある程度の負帰還をかけると、どうしても超低域が上昇してしまうようですね。
>
> ECC88にこだわりがあるのでしょうか?
> ECC88で前段を2段にすると、ゲインが高すぎませんか?
> 12AU7程度のμで十分かと思います。
> 高域特性が気になるなら、大飯ぐらいですが5687なども考えられます。
>
> ECC88にこだわるなら、
> 出力段のカソード帰還との併用が少し難しくなりますが、
> カスコードにするのも良いかもしれません。
 

Re: 低電圧シミュレーション

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2016年 7月13日(水)18時39分47秒
返信・引用
  > No.16934[元記事へ]

この前の投稿で低内部抵抗管である6080のシミュレーションが
うまくいったことを報告しました。

オークションを眺めていたら、旧ソ連製の低内部抵抗管、6C19Pが
格安で出品されていて、誰も入札していないので入札しておいたら
落札できてしまいました。日本では全く人気が無い球のようです。

品物が届いて手に取ってみたら、ずっしりと重く、高熱に耐えるように
石英ガラスを使いガラスも厚いのでしょうね。ゲッターが無く、プレートに
ジルコニウム塗布で送信管みたいなヘビーデューティー仕様なんでしょうね。

こんなすばらしい球を寝かせておくのはもったいないと、利用方法を考え、
以前作ったアンプの6N6を今回の6C19Pに換装してみました。

換装前のアンプ製作記は以下にあります。
http://ja1cty.servehttp.com/TDA7498/index.html

換装作業前にTINAでシミュレーションしてみましたら、何と、Ayumiさんは、
こんな珍球も本の付録に収録しておいてくださったのですね(感謝です)。
先ほど換装終了して、各部の電圧を測定したら、シミュレーションとほぼ
同じ結果が得られました。このような低電圧領域でもAyumiさんのモデルが
よく合っていることがわかりました。
 

低電圧シミュレーション

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2016年 7月 9日(土)17時01分58秒
返信・引用
  久しぶりにTINAで基本設計したアンプを作りました(レポートは以下をクリック)。

http://ja1cty.servehttp.com/TA2020/

真空管は6080でモデルは本の付録(Ayumiさん作成モデル)を使いました。電源は34Vの低電圧領域ですが実機とシミュレーションがよく一致していました。
 

Re: EL-34シングルアンプ

 投稿者:Ayumi  投稿日:2016年 7月 8日(金)19時34分40秒
返信・引用
  > No.16932[元記事へ]

鶴田さんへのお返事です。

シングルアンプの作例を調べてみましたが、ある程度の負帰還をかけると、どうしても超低域が上昇してしまうようですね。

ECC88にこだわりがあるのでしょうか?
ECC88で前段を2段にすると、ゲインが高すぎませんか?
12AU7程度のμで十分かと思います。
高域特性が気になるなら、大飯ぐらいですが5687なども考えられます。

ECC88にこだわるなら、
出力段のカソード帰還との併用が少し難しくなりますが、
カスコードにするのも良いかもしれません。
 

Re: EL-34シングルアンプ

 投稿者:鶴田  投稿日:2016年 7月 5日(火)00時14分31秒
返信・引用
  Ayumiさんへのお返事です。

初段とドライバ段を直結にしました。
ドライバ段のプレート抵抗は30kΩと27kΩを直列にし57kΩとして入れていたのですが、それを分割し、プレート30kΩ、プレート27kΩとし、直結しました。
ドライバ段と出力段に100μFのバイパスコンデンサを入れています。
なお起動時のドライバ段グリッド電圧対策ですが、ディスクリートにてディレイタイマーを電源トランスの中立0Vラインに入れ、スイッチオン後、25秒程度でDC印加するようにしました。
F特的に低音の方が若干盛り上がっていますが、暴れることは無いようです。ダンピングファクターが良くなりOn/Off法で11以上となっています。それなりに満足しています。
ありがとうございました。


> 鶴田さんへのお返事です。
>
> また、初段と次段の間を直結にすることも検討したらいかがでしょうか。
 

Re: EL-34シングルアンプ

 投稿者:鶴田  投稿日:2016年 6月19日(日)15時40分48秒
返信・引用
  > No.16930[元記事へ]

Ayumiさんへのお返事です。

コメントありがとうございます。

初段と2段は途中でカップリングコンデンサー容量を減らしたりして切り離したりしていたのですが、出力段のバイパスコンデンサーの容量を振ると不安定になることから、出力段のKNFの関係と思います。
またこの結果、ダンピングファクターが低域だけ低くなるといった不思議な現象も起きています。(でも6はありますが)

やはり2段直結が良いとは思いますが、電源投入時のドライバ段グリッドへの負荷電圧が気になるところです。検討してみます。

>
> また、初段と次段の間を直結にすることも検討したらいかがでしょうか。
 

Re: EL-34シングルアンプ

 投稿者:Ayumi  投稿日:2016年 6月18日(土)14時20分50秒
返信・引用 編集済
  > No.16929[元記事へ]

鶴田さんへのお返事です。

モーターボーティングを起こすということから、低域時定数のスタガリングがうまくいっていないと思われます。
各段の低域時定数を計算してみてください。
なお、KNFがかかっていますので、出力段の時定数はKNFの帰還量だけ大きくなります。
プッシュプルの場合はKNFをかけると安定する方向に変化するのですが、
シングルの場合はスタガ比が取れなくなるケースが多いのではないでしょうか。

また、初段と次段の間を直結にすることも検討したらいかがでしょうか。
 

EL-34シングルアンプ

 投稿者:鶴田  投稿日:2016年 6月18日(土)12時25分53秒
返信・引用
  おかげさまでFRAも動くようになり、時間がかかりましたが、測定、調整をしながら添付のようなアンプとなりました。抵抗等の回路定数は手持ちのものを組み合わせて使ったりしているため、変な値になっています。
最終的にトランスは二次側が8Ω負荷で一次側が5kΩ負荷となるようにし、二次側の#5端子より負帰還を取っています。負帰還は出力段へのKNFと初段カソードに繋いでいます。初段カソードは1kΩの半固定抵抗をつけ、負帰還量を調整しており、約-10dBの負帰還量となっています。
出力段のバイパスコンデンサは中途半端の値になっていますが、入れないと高音特性が悪くなるのですが、100μF程度を入れるとモーターボーディングを生じるようで出力が不安定になり、中途半端な値になってしまいました。
まだ改良の余地はあるかもしれませんが、-3dBが110kHz、可聴帯のクロストークが-65dB以下、1W時の歪も1%以下とまずまずの仕上がりになりました。
FRAがあると、特性を確認しながらの調整が便利で大変役に立ちました。
ありがとうございました。
 

Re: 周波数応答特性 測定装置 (FRA)のJava通信に関して

 投稿者:鶴田  投稿日:2016年 5月23日(月)02時00分56秒
返信・引用
  メール確認できておらず大変失礼しました。メールサーバまでは来ていましたが、パソコン並びにスマホに届いていませんでした。明日以降トライしたく思います。ありがとうございました。
アンプの方はまずまずの出来で、特性を見ながら、調整しようと思います。

> 鶴田様
>
> その件に関しては、
> 2016/5/17 21:59と2016/5/18 21:40に返信を差し上げています。
> ただし、頂いたメールのアドレスは廃止予定なので、別のアドレスから送っています。
> ご確認願います。
> 届いていないようなら、この掲示板の「管理者へメール」の機能で連絡してください。
 

Re: 周波数応答特性 測定装置 (FRA)のJava通信に関して

 投稿者:Ayumi  投稿日:2016年 5月22日(日)21時57分48秒
返信・引用 編集済
  > No.16926[元記事へ]

鶴田様

その件に関しては、
2016/5/17 21:59と2016/5/18 21:40に返信を差し上げています。
ただし、頂いたメールのアドレスは廃止予定なので、別のアドレスから送っています。
ご確認願います。
届いていないようなら、この掲示板の「管理者へメール」の機能で連絡してください。
 

周波数応答特性 測定装置 (FRA)のJava通信に関して

 投稿者:鶴田  投稿日:2016年 5月22日(日)12時00分45秒
返信・引用
  以前Ayumi様のFRAを組み立てたものですが、最近のWindows10 64環境で上手く通信できません。ポートが見つからず、SamplesのSerialDemoもエラーで動かない状態です。何かUpdateは必要でしょうか?Javaは詳しくないのでご教示頂ければ幸いです。  

tubemodelバージョン3.20

 投稿者:JA2DHC  投稿日:2016年 4月26日(火)19時37分49秒
返信・引用
  しばらくぶりにホームページを見たらtubemodelがバージョン3.20に
アップデートされていました。

すべての *.incファイルを合体して、TINA用の VACUUMTUBE.LIB を
作り使っています。TINAでは以前に作成した回路図ファイルには、
その時点のモデルが取り込まれています。一旦、真空管を削除して、
新たに同じ球を拾い上げ回路図に再書込みすれば、新しいモデルが
回路図に取り込まれると思います。

たくさんのファイルを合体するために、フリーソフトの FileGGP を
使いました。
 

U-808のSpice Model

 投稿者:鶴田  投稿日:2016年 4月17日(日)07時32分18秒
返信・引用
  おはようございます。
早速検討に入ろうと思います。
ありがとうございました。
 

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