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Re: Diff Phase Inverter Load Lines

 投稿者:jazbo8  投稿日:2017年 6月26日(月)14時26分15秒
返信・引用
  > No.16985[元記事へ]

Ayumiさんへのお返事です。

> There is no purple line.

Ah, my eyes were playing tricks on me. It's all clear now. Thanks!

jaz

http://ayumi.cava.jp/audio/pctube/node19.html#SECTION00425000000000000000

 
 

Re: Diff Phase Inverter Load Lines

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 6月25日(日)21時12分34秒
返信・引用
  > No.16984[元記事へ]

jazbo8さんへのお返事です。

There is no purple line.
The colors of lines are red, blue, darkgreen, brown and orange.
The blue line and the orange line represent voltage relative to the ground.
The darkgreen line and then brown line represent voltage relative to the cathode of the tube.
The definition of the plate voltage is the voltage between the plate and the cathode.
So, true load lines are the darkgreen line (for V1) and the brown line (for V2).

The reason that the darkgreen line is different from the brown line is that the input voltage is applied only to the grid of V1.
 

Re: Diff Phase Inverter Load Lines

 投稿者:jazbo8  投稿日:2017年 6月25日(日)18時25分48秒
返信・引用
  > No.16983[元記事へ]

Ayumiさんへのお返事です。

> The horizontal distance between the blue line and the green line is the x-coordinate of the orange line.

Thanks again for your reply! But I'm not sure what to make of the above statement, since the x-coordinate of the orange line is $eK, no? Also, what is the significance of the composite load line (the purple line)? And how do you calculate it with R?

Thanks,
jaz

http://ayumi.cava.jp/audio/pctube/node19.html#SECTION00425000000000000000

 

Re: Diff Phase Inverter Load Lines

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 6月23日(金)22時20分30秒
返信・引用
  > No.16982[元記事へ]

These lines were created by the function "trans.diff" shown below the plot.

    Ebb <- 256
    segments(Ebb, 0, 0, Ebb/RL1, col="blue")    # load line
    Eg0 <- 0
    Ik <- 6.53632e-3
    ei <- seq(20, -20, by=-1)
    z <- trans.diff(p, ei1=ei, Ebb=Ebb, Eg0=Eg0, RL1=RL1, RL2=RL2, Ik=Ik, verbose=TRUE)
    lines(z$ep1, z$ip1, col="darkgreen")
    lines(z$ep2, z$ip2, col="brown")
    lines(z$ek, z$ip1, col="orange")
    idx <- seq(along=ei) %% 2 == 1
    points(z$ep1[idx], z$ip1[idx])

The horizontal distance between the blue line and the green line is the x-coordinate of the orange line.
 

Diff Phase Inverter Load Lines

 投稿者:jazbo8  投稿日:2017年 6月22日(木)22時30分55秒
返信・引用
  How did you generate the load lines shown in the picture below? The green, brown and purple ones?

Thanks,
jaz

http://ayumi.cava.jp/audio/pctube/node19.html#SECTION00425000000000000000

 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月14日(水)20時11分38秒
返信・引用
  > No.16980[元記事へ]

> SRPP回路のC1の無のひずみ率の結果を図面と共にお送りします。

この回路は「C1無し」ではなくて、「C1ショート」です。
「C1無し」の結果をお知らせください。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月14日(水)20時01分31秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。
SRPP回路のC1の無のひずみ率の結果を図面と共にお送りします。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月14日(水)19時46分37秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。
最終の回路図名称が前回の質問回路図と同じ名称とした為、
今回誤った、結果報告となりました。
申し訳ありませんでした。
改めて、図面と共にSRPP回路のC1の有、無時のひずみ率の結果を添付いたします。
尚、この解析法は ”真空管アンプのしくみと基本”中林 歩著 頁166の図2-119を参考に
実行しました。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月13日(火)13時55分35秒
返信・引用
  > No.16977[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> ja2dhcさんへのお返事です。
> SRPP回路のC1の有、無の波形のひずみ率の結果が出ましたので、図面と共に添付いたします。

C1を外しただけでなく負帰還もかけていますね。同時に2ヵ所の変更を
加えたのでは、比較できません。一ヵ所ずつ変更して、その都度データを
書いていただかないとコメントしようがありません。
あと、測定周波数とレベルもお知らせください。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月13日(火)07時35分10秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。
SRPP回路のC1の有、無の波形のひずみ率の結果が出ましたので、図面と共に添付いたします。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月13日(火)07時20分46秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。
大変返事が遅くなりまして、申し訳ありませんでした。
波形のひずみ率の結果が出ましたので、図面とともに添付いたします。
ご検証ください。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月 7日(水)22時24分24秒
返信・引用
  > No.16974[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> ご指摘に従いまして、出力とGND間に1Mオームの抵抗を
> 挿入し、解析を実行した処、AC、DC共に可能となりました.
> 本当に有難うございました。

シミュレートできるようになり良かったですね。

TINAは歪率の計算もできます。C1の100μFを入れた時と外した時で
歪率が違ってくると思います。興味がありますので、もし結果が出たら
お知らせください。

 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月 5日(月)20時39分6秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。

早速の回答有難うございました。
返事が大変遅くなり申し訳ありませんでした。
ご指摘に従いまして、出力とGND間に1Mオームの抵抗を
挿入し、解析を実行した処、AC、DC共に可能となりました.
本当に有難うございました。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月 5日(月)08時05分58秒
返信・引用
  > No.16972[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> 対処策の回答よろしくお願いいたします。

出力がコンデンサーでDCカットされていて出力端子の直流電位が
定まりません。出力端子とGND間に1Mオームくらいの抵抗を入れてください。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月 5日(月)06時57分57秒
返信・引用
  お世話になっております。
ご指摘に従って、TINA-TIでBOOK3の中のファイル”26HU53パラ初段、SRPP”の
AC解析を実行した結果、エラー”回路が違反です”と表示されました。
解析画面を添付致します。
この件に就きまして、対処策の回答よろしくお願いいたします。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月 2日(金)21時42分21秒
返信・引用
  > No.16970[元記事へ]

> この件で、過去の掲示版 大橋様 2009年8日23日の記事の中に"回路が大きすぎます"
> の対策を発見しました。

大橋です。私の以下のホームページにやり方が書いてあります。
http://ja1cty.servehttp.com/RADIO/TINA/model-install.html

> 未だ、TINA-TIはダウンロードしてません。

以下のページからダウンロードできます。
http://www.tij.co.jp/tool/jp/TINA-TI

真空管6本くらいなら、CPUパワーが少ないパソコンでも問題なくシミュレート
できると思います。

 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月 2日(金)19時50分7秒
返信・引用
  いつもお世話になっております。
返事が遅くなって申し訳ありませんでした。
回答の中で、TINA-TIを工夫して使う。
この件で、過去の掲示版 大橋様 2009年8日23日の記事の中に"回路が大きすぎます"
の対策を発見しました。
未だ、TINA-TIはダウンロードしてません。
ダウンロード後、BOOK3で回路を描き、TINA-TIでシュミレートしてみます。
今回、構成が差動、SRPP計6本で解析の可能性がありそうです。
これより、時間が幾ら掛かるか分かりませんが、取り掛かります。
有難うございました。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月31日(水)21時11分17秒
返信・引用
  > No.16968[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> 配線図の中で、AC解析の結果"回路が大きすぎます”表示されました。

書籍に付属のTINAには回路規模に制限があります。
回避するには、
・製品版を購入する
・TINA-TIを工夫して使う
・LTspiceなど別のシミュレータを使う
などの方法があります。
申し訳ありませんが、これらの方法についてはこの掲示板ではサポート致しかねます。
ご自分で情報をお探しください。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月31日(水)13時18分39秒
返信・引用
  お世話になっております。
前々回の回答の中で6KD6でも、26HU5の回路解析が可能と云う事でしたので、投稿します。
前回の回答の中で、配線図を送る場合、Prt Scで全画面をコピー、ペイントに貼り付け
それを、投稿欄に添付致しました。
配線図の中で、AC解析の結果"回路が大きすぎます”表示されました。
この件に就きましてご教示よろしくお願いいたします。
 

Re: 回路図エディータで作成した回路図を投稿欄に張り付ける

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月31日(水)07時07分25秒
返信・引用
  > No.16966[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> タイトルバーの"編集"メニューの貼り付け、コピー欄にマスクが掛かっておりました。

これはTINAのメニューのことでしょうか?
それでしたら、これは回路図の部品をコピーする機能です。

回路図をビットマップ画像として保存する機能は、TINAにはないと思います。

キーボードのPrt Sc (Print Screen)キーで全画面をコピーして、ペイントなどに貼り付けて必要な部分を切り出すか、GIMPなどの画像編集用ソフトであるウィンドウだけをキャプチャーすることになります。
 

回路図エディータで作成した回路図を投稿欄に張り付ける

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月30日(火)11時19分11秒
返信・引用
   お世話になります。
回路図エディータで制作した、26HU5 3パラ初段の回路図を投稿欄に添付しようとした所、
タイトルバーの"編集"メニューの貼り付け、コピー欄にマスクが掛かっておりました。
このままでは、回路図が遅れません。
これを有効にするには、どの様にしたらよいか、回答よろしくお願いいたします。
 

Re: 真空管デバイスモデルの作成と使い方 3.2使い方

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月28日(日)22時58分52秒
返信・引用
  > No.16964[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> 例題の如くV1 10を選択、マクロに入り、
> デバイスモデル"10"内容が表示されます。
>
> この内容のうちモデル名 ".SUBCKT 10 A G K"以降を作成したデバイスモデル "Tube26HU5".inc
> の内容で置き換えとありますが、

置き換える前の内容と、Tube26HU5.inc の内容を比べて、
どう違うか見てください。
そして http://ayumi.cava.jp/audio/spiceman.pdf のP.12以降の .SUBCKT のところを
10回くらい読んでください。

> 又、Model 10"の .SUBCKTの内容が"26HU5"の内容と置き換わったままですが、
> 元に戻すには、如何様にしたら宜しいかご教示よろしくお願いいたします。

元の内容を書き戻すか、インストールをし直すかしてください。

そもそも、26HU5 のモデルを作る必要があるのでしょうか?
収録されている 6KD6 で十分近いと思いますが。
(ベースが違う(GTとコンパクトロン)ので電極間容量は違うと思いますが)
 

真空管デバイスモデルの作成と使い方 3.2使い方

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月28日(日)15時27分39秒
返信・引用
  お世話になっております。
おかげ様をもちまして、デバイスモデルの作成は完了いたしました。

次いで、使い方1.2.3を実行してみました。
項目3.の使わない真空管とありますが、例題の如くV1 10を選択、マクロに入り、
デバイスモデル"10"内容が表示されます。

この内容のうちモデル名 ".SUBCKT 10 A G K"以降を作成したデバイスモデル "Tube26HU5".inc
の内容で置き換えとありますが、
図 28:V10のデバイスモデルの内容を右クリック、ブルーバック状態で、”切り取り”
その後、空いた所に "26HU5.inc"を張り付けて、閉じるボタンで回路エディータに
戻りました。

戻った直後、エディータには "26HU5"のシンボルマーク五極管が表示されると思いましたが、
表示は依然として、V1 V10 のままでした。
この状態で、五曲管の配線、解析は可能なのでしょうか。
又、Model 10"の .SUBCKTの内容が"26HU5"の内容と置き換わったままですが、
元に戻すには、如何様にしたら宜しいかご教示よろしくお願いいたします。


 

Re: (無題)

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月27日(土)21時44分18秒
返信・引用 編集済
  > No.16962[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

1. 一つの真空管について、ステップ12と13の両方を実行する必要はありません。
 26HU5はビーム管なので、ステップ13のみを実行します。

2. 電極間容量がステップ12と13でかなり違っていますが、データシートを見て、
 もっともらしい値を指定してください。

3. 同様に ig のパラメータがあまりにも非現実的です。
 データシートに明確な値がなければ、指定しないほうが良いです。

4. ステップ14ですが、前の返信でも指摘したように、
 第2引数に空白が入った文字列を指定しても、作成されたSPICEモデルは使えません。

5. ステップ15のエラーですが、
 この第1引数で指定されているR内のモデルパラメータは t26HU5 ですから、
 これはステップ12で作成されたものです。
 ステップ12では pentode.chara が指定されていないので、
 三極管(接続)のSPICEモデルしか作成できません。
 それなのに mode="pentode" が指定されているので、エラーが出ています。

6. 多極管の場合は、ステップ13のようにしてR内のモデルパラメータを作成し、
 それを使って r2spice で mode="triode" と指定すれば三結のSPICEモデルが作成され、
 mode="pentode" と指定すれば多極管のSPICEモデルが作成されます。

あとは自分で考えてみてください。
 

(無題)

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月27日(土)21時03分40秒
返信・引用
  ステップ12.

> Ip.cal("26HU5.csv","t26HU5",Cgp=6e-12,Cgk=4.e-12,Cpk=1.5e-12,ig=c(170,125e-3,3.3e-3))
Read 66 items
code=0 err=0.05495459

ステップ13.> Ip.cal("26HU5.csv","t26HU5T",Cgp=0.6e-12,Ci=10e-12,Co=6.5e-12,pentode.chara=c(170,170,-21,125e-3,3.3e-3,6e3),ig=c(10,18e-3,32e-3))
Read 66 items
code=0 err=0.05495459

ステップ14.
> r2spice(t26HU5,"Tube 26HU5","Tube 26HU5",
+ Cgp=1.5e-12,Cgk=1.6e-12,Cpk=0.4e-12)
Writing spice/tubemodel/Tube 26HU5.inc
Writing simetrix/tubemodel/Tube 26HU5.mod
Writing tina/tubemodel/Tube 26HU5.inc
  回答の中で、1文字の違いも結果に重要な影響がある旨、慎重に入力した結果、
 上記の如くRからの出力が得られました。
 有難うございました。

最後のステップ15.を履行すると以下のようなエラーが発生しました。

   r2spice(t26HU5,"26HU5","26HU5",mode="pentode",Cgp=1.5e-12,Cgk=1.6e-12,Cpk=0.4e-12)
-p$Ea でエラー:  単項演算子に対する引数が不正です

  この件に就きまして、ご教示よろしくお願いいたします。
 

Re: 真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月27日(土)17時35分38秒
返信・引用
  > No.16960[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

まず、この状態で言えることですが、
r2spice の第2引数 "Tube 20HU5" ですが、これはSPICEのモデル名になるので、
空白を入れることはできません。

今回のエラーは、これが直接の原因ではありません。
これまで、Rへの入力とRからの出力を掲示板に手入力しているようですが、
Rのようなプログラミング言語では、1文字の違いも結果に重要な影響があるので、
ここまで(ステップ14まで)のRへの入力と、Rからの出力をコピー&ペーストで掲示板に貼り付けてください。

Rのコマンドウィンドウでコピーしたい範囲をドラッグして、
右クリックか、編集メニューでコピーができます。
この掲示板の内容テキストフィールドで、右クリック -> 貼り付け でペーストできます。
 

真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月26日(金)20時46分35秒
返信・引用
   早速の回答有難うございました
ご指摘に従って一旦26HU5のホルダーを削除し、26HU5.csvを作成し直した結果、
26HU5の存在が確認できました。

次にステップ14の履行ですが
   >r2spice(t26HU5,"Tube 26HU5","Tube 26HU5",
        + Cgp=1.5e-12,Cgk=1.6e-12,Cpk=0.4e-12)と入力、結果
    r2spice(t26HU5,"Tube 26HU5","Tube 26HU5",Cgp=1.5e-12,Cgk=1.6e-12,でエラー:
        オブジェクト 't26HU5'がありません
    と表示されました

    従いまして、本来吐き出す筈の
    Wrriting spice/tubemodel/Tube 26HU5.inc
        Writing simetrix/tubemodel/Tube 26HU5.mod
        Writing /tina/tubemodel/Tube 26HU5.inc
      の表示が得られませんでした。

   この件に就きまして、対処策の回答よろしくお願いいたします。



 

Re: 真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月25日(木)16時44分56秒
返信・引用
  > No.16958[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

>  項目1でコマンド system("cmd")入力の結果 \Documents傘下の\pctubeが表示さ
> れません。
これは、この結果で正常です(というか普通にRをインストールするとこうなります)。
私はフォルダを分けて複数のRのプロジェクトを管理しているので、
Shinwaさんの結果とは違っています。

>  2.26HU5.csvの有無しの確認
>   コマンド system("cmd /c dir 26HU5.csv")と入力、結果
>
>     ドライブCのボリュームラベルはWindows8.1です
>     ボルームシリアル番号は5ABA-AA3です
>      C:\Users\shinwa\Documents\26HU5.csvのディレクトリ
>      2017/5/23  07:18 <DIR>
>           201707/18  07:18 <DIR>
>                          0個のファイル           0バイト
>              2個のディレクトリ 288,145,510,400 バイトの空領域
>

これを見ると、26HU5.csv は、ファイルではなくディレクトリ(フォルダ)になっているようです。
一旦このフォルダを削除して、26HU5.csv を作成しなおしてください。
 

真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月25日(木)10時20分18秒
返信・引用
  早速の回答有難うございました。。
ご指摘に従って、以下のような手順で入力してみました。
 1.Rを起動してから、system("cmd")と入力、結果
   Microsofuto Windows[Version 6.3.9600]
      (c)2013 Microsoft Corporation.All right reserved.

      c:\Users\shinwa\Documents>>
      と表示されました。

 2.26HU5.csvの有無しの確認
  コマンド system("cmd /c dir 26HU5.csv")と入力、結果

    ドライブCのボリュームラベルはWindows8.1です
    ボルームシリアル番号は5ABA-AA3です
     C:\Users\shinwa\Documents\26HU5.csvのディレクトリ
     2017/5/23  07:18 <DIR>
          201707/18  07:18 <DIR>
                         0個のファイル           0バイト
             2個のディレクトリ 288,145,510,400 バイトの空領域

 項目1でコマンド system("cmd")入力の結果 \Documents傘下の\pctubeが表示さ
れません。 新規にDocumenntsの下にpctube ディレクトリーを置いてもです。
 次に項目2でコマンドsystem("cmd /c dir 26hu5.csv")と入力で上記のが表示されました。

 対処策の回答宜しくお願いいたします。


     
 

Re: 真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月24日(水)22時00分41秒
返信・引用
  > No.16956[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

Ip.calでは、26HU5.csv を読み取っているだけなので、
Permission denied は読み取りの権限がないということでしょうか?

次の手順で確認した結果を書き込んでください。

1. ディレクトリ(フォルダ)の場所を確認します。
Rが起動した状態で、system("cmd") と入力してください。

Microsoft Windows [Version 6.3.9600]
(c) 2013 Microsoft Corporation. All rights reserved.

C:\Users\ayumi\Documents\pctube>>

のような表示が行われます。

2. 26HU5.csv があるかどうかを確認します。
system("cmd /c dir 26HU5.csv") と入力してください。

ドライブ C のボリューム ラベルがありません。
ボリューム シリアル番号は EC92-3705 です

C:\Users\ayumi\Documents\pctube のディレクトリ

2017/05/24  21:47                15 26HU5.csv
               1 個のファイル                  15 バイト
               0 個のディレクトリ  166,518,398,976 バイトの空き領域

のような表示となれば、26HU5.csv は存在しています。

3. エクスプローラーで上記のディレクトリ(フォルダ)に行き、
26HU5.csv を右クリックしてプロパティを選び、
セキュリティタブを選んでください。
読み取りのところに許可のチェックが付いているかどうか、確認してください。
拒否となっていたら、編集... を押して、拒否のチェックを外してください。
ユーザー名が複数ある場合は、すべて確認してください。
 

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