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真空管デバイスモデルの作成と使い方 3.2使い方

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月28日(日)15時27分39秒
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  お世話になっております。
おかげ様をもちまして、デバイスモデルの作成は完了いたしました。

次いで、使い方1.2.3を実行してみました。
項目3.の使わない真空管とありますが、例題の如くV1 10を選択、マクロに入り、
デバイスモデル"10"内容が表示されます。

この内容のうちモデル名 ".SUBCKT 10 A G K"以降を作成したデバイスモデル "Tube26HU5".inc
の内容で置き換えとありますが、
図 28:V10のデバイスモデルの内容を右クリック、ブルーバック状態で、”切り取り”
その後、空いた所に "26HU5.inc"を張り付けて、閉じるボタンで回路エディータに
戻りました。

戻った直後、エディータには "26HU5"のシンボルマーク五極管が表示されると思いましたが、
表示は依然として、V1 V10 のままでした。
この状態で、五曲管の配線、解析は可能なのでしょうか。
又、Model 10"の .SUBCKTの内容が"26HU5"の内容と置き換わったままですが、
元に戻すには、如何様にしたら宜しいかご教示よろしくお願いいたします。


 
 
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