teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:26/688 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Re: 真空管デバイスモデルの作成と使い方 3.2使い方

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月28日(日)22時58分52秒
  通報 返信・引用
  > No.16964[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> 例題の如くV1 10を選択、マクロに入り、
> デバイスモデル"10"内容が表示されます。
>
> この内容のうちモデル名 ".SUBCKT 10 A G K"以降を作成したデバイスモデル "Tube26HU5".inc
> の内容で置き換えとありますが、

置き換える前の内容と、Tube26HU5.inc の内容を比べて、
どう違うか見てください。
そして http://ayumi.cava.jp/audio/spiceman.pdf のP.12以降の .SUBCKT のところを
10回くらい読んでください。

> 又、Model 10"の .SUBCKTの内容が"26HU5"の内容と置き換わったままですが、
> 元に戻すには、如何様にしたら宜しいかご教示よろしくお願いいたします。

元の内容を書き戻すか、インストールをし直すかしてください。

そもそも、26HU5 のモデルを作る必要があるのでしょうか?
収録されている 6KD6 で十分近いと思いますが。
(ベースが違う(GTとコンパクトロン)ので電極間容量は違うと思いますが)
 
 
》記事一覧表示

新着順:26/688 《前のページ | 次のページ》
/688