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 投稿者:花田  投稿日:2012年 4月19日(木)08時55分21秒
返信・引用
  Ayumiさん
ありがとうございました。
 
 

Re: 複合管の記号

 投稿者:Ayumi  投稿日:2012年 4月17日(火)22時15分43秒
返信・引用
  Tは三極部、Pは五極部、PTは五極部の三極管接続です。  

複合管の記号

 投稿者:花田  投稿日:2012年 4月17日(火)12時57分42秒
返信・引用
  Ayumiさんこんにちは。
複合管6BM8をTINAで探すとT,PT,Pの三種類が出てきます。
三極部、五極部それぞれどのように割り当てられているのでしょうか。
それらの記号の意味を教えてください。
 

Re: RE:MJ2月号の長さんの6080全段差動アンプ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2012年 3月 7日(水)23時23分0秒
返信・引用
  差動PPの動作をわかっている先生方って、案外少ないんですよ。
 

Re: RE:MJ2月号の長さんの6080全段差動アンプ

 投稿者:Ayumi  投稿日:2012年 2月18日(土)21時45分10秒
返信・引用
  > No.1102[元記事へ]

まあ、私もMJを買っているわけではなくて、上條さんの掲示板でちょっと前に話題になっていたので立ち読みしただけなんです。
当然のことながら記事にはロードラインが一切出てきていません。
プレート電圧とプレート電流の波形を調べれば、なんで出力がちゃんと出ないのかわかると思うのですが。
ちょっとというか、かなりがっかりです。
 

RE:MJ2月号の長さんの6080全段差動アンプ

 投稿者:菊地  投稿日:2012年 2月18日(土)18時43分15秒
返信・引用
  別板ではお世話になりました。

この動作点の選び方は差動の設計法が分かってない方の選び方のようです。
最近のMJ誌は読んでないのですが(よって元記事は見ていません。)
敬愛する長先生がこんな拙い設計をやっているとは信じ難い思いです。

これならEp=150Vでも出力は同じになるので、
電圧を100V間違えた!なんて事ではないでしょうかね。
 

MJ2月号の長さんの6080全段差動アンプ

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2012年 2月16日(木)23時08分22秒
返信・引用
  6080を負荷5kΩでEp=250Vで差動プッシュプルで動作させて出力が6.6W、これを通常のプッシュプルにすると13Wとのことで、普通のプッシュプルがお薦めという記事でした。

下の図の青い線は、通常のプッシュプルの合成ロードラインで、緑色の線は各管のロードラインです。
確かにプレート電流が0となる瞬間はないのでA級プッシュプルなのでしょうが、ロードラインがそり返っています。
この動作のまま差動にしたロードラインは茶色の線ですが、これではロードラインの右下がつっかえてしまい最大出力が制限されてしまいます。
最大出力は 50mA^2 / 2 * 5kΩ =  6.25Wとなって、長さんの測定結果とほぼ一致します。

この動作点で差動に最適化するには、負荷を8kΩ程度にすればよく、その場合、
50mA^2 / 2 * 8kΩ = 10W が得られ、A級プッシュプルと比べて、それほど見劣りのするものではありません。
A級プッシュプルと差動出力段の違いをよく検討せずに最大出力を比較するのはアンフェアだと思います。
 

ひさびさの更新です

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2012年 1月 7日(土)20時32分54秒
返信・引用 編集済
  スマートフォンSony Ericsson IS11S (通称XPERIA acro)のオーディオ特性を調べてみました。
ヘッドホン出力は非力ではありますが、特性はフラット、雑音も非常に小さいです。

http://ayumi.cava.jp/audio/IS11S/IS11S.html

 

ふぁ: 事後承諾でスミマセン!

 投稿者:菊地  投稿日:2011年 7月31日(日)19時01分36秒
返信・引用
  >Ayumiさんの下のページの完成を鶴首してお待ちしている次第です....
>http://ayumi.cava.jp/audio/pow/node20.html

私めも短い首を精一杯長くしてお待ちしておりますです。
 

み:事後承諾でスミマセン!

 投稿者:ARITO@伊吹南麓  投稿日:2011年 7月31日(日)10時01分32秒
返信・引用 編集済
  ご快諾有難うございます。もう3年近く前になりますね。
その頃と比べるとCSPPも少しづつ理解者が増えているように感じます。
10月号のMJ誌には遂にCSPPの製作記事も載る予定らしいですし。

Ayumiさんの下のページの完成を鶴首してお待ちしている次第です....

http://ayumi.cava.jp/audio/pow/node20.html
 

Re: 事後承諾でスミマセン!

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 7月29日(金)22時48分23秒
返信・引用
  > No.1095[元記事へ]

ARITOさん、ご無沙汰しております。
引用の件、まったく問題ありません。
書きこんでから、ずいぶん時間が経っているんですねえ。
 

事後承諾でスミマセン!

 投稿者:ARITO@伊吹南麓  投稿日:2011年 7月28日(木)11時00分14秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。

Ayumiさんが、めのさんの掲示板に2008年12月19日(金)14時53分26秒に書き込まれた
CSPPにおいてブートストラップを掛けた場合のドライブ段の交流ロードラインの引き方に
ついての書き込みですが、既にめのさんの掲示板からは見ることが出来なくなっていましたので、
新たなページを作り内容を移しました。事後承諾になりますが、ご了承いただけますようお願いします。
内容に関して問題があるようでしたら、ご指摘いただけましたら訂正いたします。

http://www.za.ztv.ne.jp/kygbncjy/tubeamp/25CD6GB/BOOTSTRAP.htm
 

Re: TINA-TI Version9 released

 投稿者:大橋一夫メール  投稿日:2011年 7月15日(金)18時27分26秒
返信・引用
  > No.1089[元記事へ]

自己Resです。

前の書き込みで不適切な点が見つかりましたので訂正します。

> 早速、ダウンロードして試用してみましたが、AyumiさんのBook版、
> バージョン7との連携裏技はやりにくくなっていますので、以前のTINA-TI
> バージョン7も残しておくことにします。

今度のTINA-TI v9は、以前のバージョン7と比べ利点が多く、
バージョンアップされることをおすすめします。とくに演算速度が5倍にも
なったと書いてあるのは魅力です。体感的にも速くなっていることがわかりました。

> 連携裏技的にまずいことは以下です。
>
> *バージョン9で回路図をアップデートしファイルをセーブすると、そのファイルは
> Book版では二度と読み込むことができない。

V9をよく見たら、V7のファイルとしてsaveできる機能がついていました。
これを使ってsaveしておけば、Book版との行ったり来たりは自由にできます。

以上を踏まえ、私のホームページの「裏技」のやり方の記述をアップデートしておきます。
 

プリアンプシールド

 投稿者:izumiメール  投稿日:2011年 7月 1日(金)22時19分4秒
返信・引用
  Ayumi様早速の回答ありがとうございます。
シールドケースがなかなか入手できずにいましたが、後付のシールドケースを販売しているサイトが見つかりましたので早速購入します。手持ちの真空管を利用しようと差し込んで電圧測定したところ、不良品が出てきましたが諦めずに作りたいと思います。
又、質問すると思います。よろしくお願いします。
 

Re: プリアンプシールドについて

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 7月 1日(金)20時47分37秒
返信・引用
  > No.1090[元記事へ]

izumiさん、こんばんは。

基本的に、カソードフォロワ以外にはシールドケースが必要と考えた方がよいでしょう。
つまり、V3以外はシールドケースが必要です。
念のために、V3にも付けておくことをお薦めします。
 

プリアンプシールドについて

 投稿者:izumiメール  投稿日:2011年 7月 1日(金)20時19分4秒
返信・引用
  Ayumiさん初めまして。
03.12.18真空管式プリアンプの製作につきましてお尋ねします。
シャーシの都合で上面に真空管を配置しての製作をしています。お尋ねしたいことはMT管用シ-ルドケースを手当てした方がよろしいかどうか、又、手当てする場合は全ての球にした方が良いのでしょうか。初めて作りますので宜しくお願いいたします。
 

TINA-TI Version9 released

 投稿者:大橋一夫メール  投稿日:2011年 5月24日(火)09時57分4秒
返信・引用 編集済
  こんにちは、

TINA-TIがバージョン9にアップデートされていました(以下のTIのURL参照)。

http://focus.tij.co.jp/jp/docs/toolsw/folders/print/tina-ti.html

早速、ダウンロードして試用してみましたが、AyumiさんのBook版、
バージョン7との連携裏技はやりにくくなっていますので、以前のTINA-TI
バージョン7も残しておくことにします。

連携裏技的にまずいことは以下です。

*SPICELIに追記してTINAを起動したとき、自動でコンパイルが行われない
 (手動でコンパイルを起動すれば良いので致命的な不具合ではないが)。
*バージョン9で回路図をアップデートしファイルをセーブすると、そのファイルは
Book版では二度と読み込むことができない。

バージョン9で良い点は以下です。

*日本語OSを自動検出しているんでしょうか、日本語でインストールされる。
*Windows7に正式に対応している(従来でも「管理者として実行」、
「XP互換モードで実行」すれば問題なく動きました)。
 

Re: ロシア製6922

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 5月11日(水)22時50分41秒
返信・引用 編集済
  > No.1087[元記事へ]

それは6922ではなくて6267ですね。
よく覚えていませんが、ノイズが多いとか、特性がオリジナルと違っているとかの理由だったと思います。
 

ロシア製6922

 投稿者:井上@大阪メール  投稿日:2011年 5月11日(水)22時29分46秒
返信・引用
  Ayumiさん、お忙しいところ恐れ入ります。
Audioコーナーの中で、2003年12月18日付真空管プリアンプ製作/
2イコライザー項目です。真空管の選定で述べられてます。
最近ぺるけ式6922差動型ラインアンプを採用したプリアンプを
作りEQ回路の改造を検討中です。気になったのでお尋ねしました。
 

Re: ロシア製6922

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 5月11日(水)21時18分22秒
返信・引用 編集済
  > No.1085[元記事へ]

井上さん、こんばんは

6922の件はどのページでしょうか?
探してみましたが、そのような記述は見つかりませんでした。

私が使ったことのある6922はPhilips EGC製だけで、
その他に松下製などを所有していますが、ロシア製のものは買ったことがないと思います。

シミュレーションですが、まずは普通にバラックを組んで、オシロやミリボルで測定するようなイメージで始められるとよいでしょう。
シミュレーションには固有のしきたりみたいなもの、定石があります。
たとえば、出力インピーダンスを測定するのに1Aに設定した電流源を接続するなどです。
このようなことは、有用なものをできるだけ本に載せるようにしましたが、活用していくのはゆっくりマイペースでよいです。
 

ロシア製6922

 投稿者:井上@大阪メール  投稿日:2011年 5月11日(水)16時38分51秒
返信・引用
  Ayumi様、初めての投稿です。
AUDIOコーナーの管球式プリアンプの製作の中でロシア製真空管6922の評判が悪いと
述べられていますがどう言った点でしょうか。お薦めの6922はどこでしょうか。
 シュミレーションの勉強の為真空管アンプの「しくみ」と「基本」の本を求めましたが、
還暦過ぎの頭では中々先に進めません。
 

30KD6アンプの回路解析(出力段)

 投稿者:丸 信也メール  投稿日:2011年 3月17日(木)14時48分13秒
返信・引用
           中林 歩様
 お世話になっております。
大変お忙しい中、回答頂きまして有難うございました。
30KD6アンプの初段、位相反転、出力段全ての項目で解析可能となりました。
尚、回答の中で触れておりました、交流バランスのシュミレーションに関しましては、
課題として捉え、十分な時間をかけまして、検証したいと思います。
又、30KD6アンプの回路解析(出力段)の中で負荷抵抗を16Ωと書くべき所、誤って
22Ωとしました。
但し、製作記事に依りますと、スピーカ負荷時の安定性確保の為、CR直列回路0.02u+22Ωが挿入され容量性負荷に対し、オーバシュートの立ち上がり抑制改善策とあります。
 

負荷抵抗

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 3月16日(水)21時21分10秒
返信・引用
  この回路は、MJ 2005年5月号の須藤はじめ氏の作例だそうで、
回路図は
http://yuzurin.dip.jp/mjcontent/kairozu.php?kairozuid=0505128&yearid=2005
で見ることができるそうです。
当該号は所有しておらず、負荷抵抗が22Ωとなっている理由は、私にはわかりません。
 

Re: 30KD6アンプの回路解析(出力段)

 投稿者:ja2dhc(大橋一夫)メール  投稿日:2011年 3月16日(水)12時35分55秒
返信・引用 編集済
  > No.1081[元記事へ]

こんにちは、お久しぶりです。

負荷抵抗(スピーカー)が22Ωと普通ではない値を使っている理由は
なんでしょうか。
 

30KD6アンプの回路解析(出力段)

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 3月15日(火)19時58分51秒
返信・引用
  出力段ですが、丸さんが作られた回路は、添付の最初の図になります。

まず、L1の入っている位置が間違っています。

また、V1のバイアスの部分が正しく動作しません。
雑誌に発表されている元の回路ではフローティングのバイアス電源が2組あり、
バイアス調整用の10kΩのVR (P1, VR3)の両端に接続されています。
これをそのまま表すには、V5を取り除き、V4のマイナス側をV1のカソードに接続すればよいのです。
しかし、C5やC6のインピーダンスが十分に低ければ、C5, C6, P1, VR3を取り除き、
適正なバイアス電源で置き換えてやればシミュレーション的には問題ありません。
元の回路図にはプレート電流が150mAという記述がありましたので、
それに近くなった(約153mA)バイアス電圧にしてあります。

そして、交流解析をしようとすると、入力が1つではないというエラーが出ます。
これは交流入力としてVG1, VG2の2つがあるからで、
TINAでは交流入力を1つにしなければなりません。
この場合、電圧制御電圧源を使って、1つの交流入力から位相を反転した電圧を作成します。
添付の2番目の図のようにVCVS1でゲインを-1とすれば、
振幅が等しく位相が逆な電圧を得ることができます。

さて、このシミュレーションで知りたいことの一つは交流バランスをどう取るか、と思います。
まずは添付の2番目の回路で、V1, V2の信号電流が等しくなるようにVCVSのゲインを調整します。
そして、V2のゲインを測定し、
その値を設定したVCVSを使って、位相反転段までの回路のカソード出力を増幅し、
その出力をR8の下側に接続することによってブートストラップをシミュレートします。
このときのカソード側の出力とプレート側の出力の比が、出力段の入力で位相反転を行っているVCVS1のゲインと等しければ、この回路の交流バランスが取れていることになります。
(ここでは故意に詳細な説明をしておりませんので、まずはご自身でいろいろ試してください)
 

30KD6アンプの回路解析(位相反転段まで)

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 3月15日(火)19時39分1秒
返信・引用
  次に位相反転段までのシミュレーションで「回路が違反です」というエラーが出る件です。

添付は修正後の回路ですが、丸さんの回路ではR5, R8がありませんでした。
この場合、R5, R8が無いと結合コンデンサC3, C4の右側の直流電位が確定しませんので、
直流解析はできます(他のシミュレータでは直流解析ができない場合もあります)が、
交流解析はできません。

ただし、この状態は、出力段を含んだアンプ全体の動作とは異なってしまいます。
というのは、この回路ではR8の下側がグラウンドに接続されていますが、
実際の回路ではSEPP出力段の出力に接続されているため、
ブートストラップが構成され、R8の見かけの抵抗は68kΩよりも大きくなっているからです。
これをどうするかについては、出力段の解析のところでもう一度触れます。
 

30KD6アンプの回路解析(初段)

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 3月15日(火)19時31分41秒
返信・引用
  初段ですが、丸さんが作成された回路は添付の最初の図です。
このままでも分析できますが、シミュレーションでは特定の目的がない限り、
回路を簡略化したほうが計算が速くなります。

この回路の場合、入力のボリュームは、ボリュームの位置による高域特性の劣化をシミュレートするのでないかぎり不要ですので、ボリュームをフルにした状態にし、固定抵抗に置き換えます。
実際の測定でも入力ボリュームは最大にして測定します。

また、ツェナーダイオードも、バイパスコンデンサによって生じる時定数をシミュレートするのでなければ、電圧源に変更したほうが計算が速くなります。

この2点を変更したのが添付の2番目の図になります。
 

Re: 30KD6アンプの回路解析

 投稿者:Ayumiメール  投稿日:2011年 3月 7日(月)23時08分24秒
返信・引用
  > No.1076[元記事へ]

丸さん

私へのメールは、この発言の投稿者をクリックすれば届きますので、
それで届いたメールに返信します。
なお、質問内容は他の方々にも価値があると思いますので、
私信ではなく、この掲示板に書き込み願います。
 

30KD6アンプの回路解析

 投稿者:丸 信也メール  投稿日:2011年 3月 7日(月)22時05分34秒
返信・引用
         中林 歩様
 先日は、大変お世話になりました。
今回は、30KD6 OTLアンプの回路解析の問い合わせです。
問い合わせ内容を、ファイルに添付したいのですが、ファイル形態が.TSCの為
送る事が出来ません。 宜しければ、メールアドレスをお知らせ願いないでしょうか。
解析の経過内容を送り、ご教示願いたいと思います。          
 

再々R コンソール上のエラー

 投稿者:丸 信也メール  投稿日:2011年 2月26日(土)22時08分42秒
返信・引用
         中林 歩 様
 お世話になっております。
ご指摘により、バイアス-30Vのデータを全て変更し、Ip.cal()を実行した結果
プログラムは正常に走りました。 その結果、プレート特性も再現できました。
本当に、有難うございました。

Eg(V),Ep(V),Ip(A)
0,0,0
0,50,0.3
0,100,0.78
0,150,1.28
-10,50,0.1
-10,100,0.37
-10,150,0.73
-10,170,0.88
-10,200,1.1
-20,93,0.1
-20,150,0.38
-20,170,0.5
-20,190,0.63
-20,200,0.7
-30,100,0.01
-30,130,0.09
-30,150,0.16
-30,160,0.21
-30,200,0.4
-40,120,0
-40,140,0.04
-40,160,0.09
-40,180,0.15
ISBN 3-900051-07-0
Platform: i386-pc-mingw32/i386 (32-bit)

Rは、自由なソフトウェアであり、「完全に無保証」です。
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'help()'とすればオンラインヘルプが出ます。
'help.start()'でHTMLブラウザによるヘルプがみられます。
'q()'と入力すればRを終了します。

[以前にセーブされたワークスペースを復帰します]

> Ip.cal("Rsample\\30KD6 PlateChara.csv","t30KD6")
Read 75 items
code=0 err=0.0894466
> -40,200,0.2
 

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