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Re: Diff Phase Inverter Load Lines

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 6月23日(金)22時20分30秒
返信・引用
  > No.16982[元記事へ]

These lines were created by the function "trans.diff" shown below the plot.

    Ebb <- 256
    segments(Ebb, 0, 0, Ebb/RL1, col="blue")    # load line
    Eg0 <- 0
    Ik <- 6.53632e-3
    ei <- seq(20, -20, by=-1)
    z <- trans.diff(p, ei1=ei, Ebb=Ebb, Eg0=Eg0, RL1=RL1, RL2=RL2, Ik=Ik, verbose=TRUE)
    lines(z$ep1, z$ip1, col="darkgreen")
    lines(z$ep2, z$ip2, col="brown")
    lines(z$ek, z$ip1, col="orange")
    idx <- seq(along=ei) %% 2 == 1
    points(z$ep1[idx], z$ip1[idx])

The horizontal distance between the blue line and the green line is the x-coordinate of the orange line.
 
 

Diff Phase Inverter Load Lines

 投稿者:jazbo8  投稿日:2017年 6月22日(木)22時30分55秒
返信・引用
  How did you generate the load lines shown in the picture below? The green, brown and purple ones?

Thanks,
jaz

http://ayumi.cava.jp/audio/pctube/node19.html#SECTION00425000000000000000

 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月14日(水)20時11分38秒
返信・引用
  > No.16980[元記事へ]

> SRPP回路のC1の無のひずみ率の結果を図面と共にお送りします。

この回路は「C1無し」ではなくて、「C1ショート」です。
「C1無し」の結果をお知らせください。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月14日(水)20時01分31秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。
SRPP回路のC1の無のひずみ率の結果を図面と共にお送りします。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月14日(水)19時46分37秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。
最終の回路図名称が前回の質問回路図と同じ名称とした為、
今回誤った、結果報告となりました。
申し訳ありませんでした。
改めて、図面と共にSRPP回路のC1の有、無時のひずみ率の結果を添付いたします。
尚、この解析法は ”真空管アンプのしくみと基本”中林 歩著 頁166の図2-119を参考に
実行しました。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月13日(火)13時55分35秒
返信・引用
  > No.16977[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> ja2dhcさんへのお返事です。
> SRPP回路のC1の有、無の波形のひずみ率の結果が出ましたので、図面と共に添付いたします。

C1を外しただけでなく負帰還もかけていますね。同時に2ヵ所の変更を
加えたのでは、比較できません。一ヵ所ずつ変更して、その都度データを
書いていただかないとコメントしようがありません。
あと、測定周波数とレベルもお知らせください。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月13日(火)07時35分10秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。
SRPP回路のC1の有、無の波形のひずみ率の結果が出ましたので、図面と共に添付いたします。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月13日(火)07時20分46秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。
大変返事が遅くなりまして、申し訳ありませんでした。
波形のひずみ率の結果が出ましたので、図面とともに添付いたします。
ご検証ください。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月 7日(水)22時24分24秒
返信・引用
  > No.16974[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> ご指摘に従いまして、出力とGND間に1Mオームの抵抗を
> 挿入し、解析を実行した処、AC、DC共に可能となりました.
> 本当に有難うございました。

シミュレートできるようになり良かったですね。

TINAは歪率の計算もできます。C1の100μFを入れた時と外した時で
歪率が違ってくると思います。興味がありますので、もし結果が出たら
お知らせください。

 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月 5日(月)20時39分6秒
返信・引用
  ja2dhcさんへのお返事です。

早速の回答有難うございました。
返事が大変遅くなり申し訳ありませんでした。
ご指摘に従いまして、出力とGND間に1Mオームの抵抗を
挿入し、解析を実行した処、AC、DC共に可能となりました.
本当に有難うございました。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月 5日(月)08時05分58秒
返信・引用
  > No.16972[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> 対処策の回答よろしくお願いいたします。

出力がコンデンサーでDCカットされていて出力端子の直流電位が
定まりません。出力端子とGND間に1Mオームくらいの抵抗を入れてください。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月 5日(月)06時57分57秒
返信・引用
  お世話になっております。
ご指摘に従って、TINA-TIでBOOK3の中のファイル”26HU53パラ初段、SRPP”の
AC解析を実行した結果、エラー”回路が違反です”と表示されました。
解析画面を添付致します。
この件に就きまして、対処策の回答よろしくお願いいたします。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:ja2dhc  投稿日:2017年 6月 2日(金)21時42分21秒
返信・引用
  > No.16970[元記事へ]

> この件で、過去の掲示版 大橋様 2009年8日23日の記事の中に"回路が大きすぎます"
> の対策を発見しました。

大橋です。私の以下のホームページにやり方が書いてあります。
http://ja1cty.servehttp.com/RADIO/TINA/model-install.html

> 未だ、TINA-TIはダウンロードしてません。

以下のページからダウンロードできます。
http://www.tij.co.jp/tool/jp/TINA-TI

真空管6本くらいなら、CPUパワーが少ないパソコンでも問題なくシミュレート
できると思います。

 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 6月 2日(金)19時50分7秒
返信・引用
  いつもお世話になっております。
返事が遅くなって申し訳ありませんでした。
回答の中で、TINA-TIを工夫して使う。
この件で、過去の掲示版 大橋様 2009年8日23日の記事の中に"回路が大きすぎます"
の対策を発見しました。
未だ、TINA-TIはダウンロードしてません。
ダウンロード後、BOOK3で回路を描き、TINA-TIでシュミレートしてみます。
今回、構成が差動、SRPP計6本で解析の可能性がありそうです。
これより、時間が幾ら掛かるか分かりませんが、取り掛かります。
有難うございました。
 

Re: 26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月31日(水)21時11分17秒
返信・引用
  > No.16968[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> 配線図の中で、AC解析の結果"回路が大きすぎます”表示されました。

書籍に付属のTINAには回路規模に制限があります。
回避するには、
・製品版を購入する
・TINA-TIを工夫して使う
・LTspiceなど別のシミュレータを使う
などの方法があります。
申し訳ありませんが、これらの方法についてはこの掲示板ではサポート致しかねます。
ご自分で情報をお探しください。
 

26HU5 3パラ初段,SRPP回路解析

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月31日(水)13時18分39秒
返信・引用
  お世話になっております。
前々回の回答の中で6KD6でも、26HU5の回路解析が可能と云う事でしたので、投稿します。
前回の回答の中で、配線図を送る場合、Prt Scで全画面をコピー、ペイントに貼り付け
それを、投稿欄に添付致しました。
配線図の中で、AC解析の結果"回路が大きすぎます”表示されました。
この件に就きましてご教示よろしくお願いいたします。
 

Re: 回路図エディータで作成した回路図を投稿欄に張り付ける

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月31日(水)07時07分25秒
返信・引用
  > No.16966[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> タイトルバーの"編集"メニューの貼り付け、コピー欄にマスクが掛かっておりました。

これはTINAのメニューのことでしょうか?
それでしたら、これは回路図の部品をコピーする機能です。

回路図をビットマップ画像として保存する機能は、TINAにはないと思います。

キーボードのPrt Sc (Print Screen)キーで全画面をコピーして、ペイントなどに貼り付けて必要な部分を切り出すか、GIMPなどの画像編集用ソフトであるウィンドウだけをキャプチャーすることになります。
 

回路図エディータで作成した回路図を投稿欄に張り付ける

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月30日(火)11時19分11秒
返信・引用
   お世話になります。
回路図エディータで制作した、26HU5 3パラ初段の回路図を投稿欄に添付しようとした所、
タイトルバーの"編集"メニューの貼り付け、コピー欄にマスクが掛かっておりました。
このままでは、回路図が遅れません。
これを有効にするには、どの様にしたらよいか、回答よろしくお願いいたします。
 

Re: 真空管デバイスモデルの作成と使い方 3.2使い方

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月28日(日)22時58分52秒
返信・引用
  > No.16964[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

> 例題の如くV1 10を選択、マクロに入り、
> デバイスモデル"10"内容が表示されます。
>
> この内容のうちモデル名 ".SUBCKT 10 A G K"以降を作成したデバイスモデル "Tube26HU5".inc
> の内容で置き換えとありますが、

置き換える前の内容と、Tube26HU5.inc の内容を比べて、
どう違うか見てください。
そして http://ayumi.cava.jp/audio/spiceman.pdf のP.12以降の .SUBCKT のところを
10回くらい読んでください。

> 又、Model 10"の .SUBCKTの内容が"26HU5"の内容と置き換わったままですが、
> 元に戻すには、如何様にしたら宜しいかご教示よろしくお願いいたします。

元の内容を書き戻すか、インストールをし直すかしてください。

そもそも、26HU5 のモデルを作る必要があるのでしょうか?
収録されている 6KD6 で十分近いと思いますが。
(ベースが違う(GTとコンパクトロン)ので電極間容量は違うと思いますが)
 

真空管デバイスモデルの作成と使い方 3.2使い方

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月28日(日)15時27分39秒
返信・引用
  お世話になっております。
おかげ様をもちまして、デバイスモデルの作成は完了いたしました。

次いで、使い方1.2.3を実行してみました。
項目3.の使わない真空管とありますが、例題の如くV1 10を選択、マクロに入り、
デバイスモデル"10"内容が表示されます。

この内容のうちモデル名 ".SUBCKT 10 A G K"以降を作成したデバイスモデル "Tube26HU5".inc
の内容で置き換えとありますが、
図 28:V10のデバイスモデルの内容を右クリック、ブルーバック状態で、”切り取り”
その後、空いた所に "26HU5.inc"を張り付けて、閉じるボタンで回路エディータに
戻りました。

戻った直後、エディータには "26HU5"のシンボルマーク五極管が表示されると思いましたが、
表示は依然として、V1 V10 のままでした。
この状態で、五曲管の配線、解析は可能なのでしょうか。
又、Model 10"の .SUBCKTの内容が"26HU5"の内容と置き換わったままですが、
元に戻すには、如何様にしたら宜しいかご教示よろしくお願いいたします。


 

Re: (無題)

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月27日(土)21時44分18秒
返信・引用 編集済
  > No.16962[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

1. 一つの真空管について、ステップ12と13の両方を実行する必要はありません。
 26HU5はビーム管なので、ステップ13のみを実行します。

2. 電極間容量がステップ12と13でかなり違っていますが、データシートを見て、
 もっともらしい値を指定してください。

3. 同様に ig のパラメータがあまりにも非現実的です。
 データシートに明確な値がなければ、指定しないほうが良いです。

4. ステップ14ですが、前の返信でも指摘したように、
 第2引数に空白が入った文字列を指定しても、作成されたSPICEモデルは使えません。

5. ステップ15のエラーですが、
 この第1引数で指定されているR内のモデルパラメータは t26HU5 ですから、
 これはステップ12で作成されたものです。
 ステップ12では pentode.chara が指定されていないので、
 三極管(接続)のSPICEモデルしか作成できません。
 それなのに mode="pentode" が指定されているので、エラーが出ています。

6. 多極管の場合は、ステップ13のようにしてR内のモデルパラメータを作成し、
 それを使って r2spice で mode="triode" と指定すれば三結のSPICEモデルが作成され、
 mode="pentode" と指定すれば多極管のSPICEモデルが作成されます。

あとは自分で考えてみてください。
 

(無題)

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月27日(土)21時03分40秒
返信・引用
  ステップ12.

> Ip.cal("26HU5.csv","t26HU5",Cgp=6e-12,Cgk=4.e-12,Cpk=1.5e-12,ig=c(170,125e-3,3.3e-3))
Read 66 items
code=0 err=0.05495459

ステップ13.> Ip.cal("26HU5.csv","t26HU5T",Cgp=0.6e-12,Ci=10e-12,Co=6.5e-12,pentode.chara=c(170,170,-21,125e-3,3.3e-3,6e3),ig=c(10,18e-3,32e-3))
Read 66 items
code=0 err=0.05495459

ステップ14.
> r2spice(t26HU5,"Tube 26HU5","Tube 26HU5",
+ Cgp=1.5e-12,Cgk=1.6e-12,Cpk=0.4e-12)
Writing spice/tubemodel/Tube 26HU5.inc
Writing simetrix/tubemodel/Tube 26HU5.mod
Writing tina/tubemodel/Tube 26HU5.inc
  回答の中で、1文字の違いも結果に重要な影響がある旨、慎重に入力した結果、
 上記の如くRからの出力が得られました。
 有難うございました。

最後のステップ15.を履行すると以下のようなエラーが発生しました。

   r2spice(t26HU5,"26HU5","26HU5",mode="pentode",Cgp=1.5e-12,Cgk=1.6e-12,Cpk=0.4e-12)
-p$Ea でエラー:  単項演算子に対する引数が不正です

  この件に就きまして、ご教示よろしくお願いいたします。
 

Re: 真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月27日(土)17時35分38秒
返信・引用
  > No.16960[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

まず、この状態で言えることですが、
r2spice の第2引数 "Tube 20HU5" ですが、これはSPICEのモデル名になるので、
空白を入れることはできません。

今回のエラーは、これが直接の原因ではありません。
これまで、Rへの入力とRからの出力を掲示板に手入力しているようですが、
Rのようなプログラミング言語では、1文字の違いも結果に重要な影響があるので、
ここまで(ステップ14まで)のRへの入力と、Rからの出力をコピー&ペーストで掲示板に貼り付けてください。

Rのコマンドウィンドウでコピーしたい範囲をドラッグして、
右クリックか、編集メニューでコピーができます。
この掲示板の内容テキストフィールドで、右クリック -> 貼り付け でペーストできます。
 

真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月26日(金)20時46分35秒
返信・引用
   早速の回答有難うございました
ご指摘に従って一旦26HU5のホルダーを削除し、26HU5.csvを作成し直した結果、
26HU5の存在が確認できました。

次にステップ14の履行ですが
   >r2spice(t26HU5,"Tube 26HU5","Tube 26HU5",
        + Cgp=1.5e-12,Cgk=1.6e-12,Cpk=0.4e-12)と入力、結果
    r2spice(t26HU5,"Tube 26HU5","Tube 26HU5",Cgp=1.5e-12,Cgk=1.6e-12,でエラー:
        オブジェクト 't26HU5'がありません
    と表示されました

    従いまして、本来吐き出す筈の
    Wrriting spice/tubemodel/Tube 26HU5.inc
        Writing simetrix/tubemodel/Tube 26HU5.mod
        Writing /tina/tubemodel/Tube 26HU5.inc
      の表示が得られませんでした。

   この件に就きまして、対処策の回答よろしくお願いいたします。



 

Re: 真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月25日(木)16時44分56秒
返信・引用
  > No.16958[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

>  項目1でコマンド system("cmd")入力の結果 \Documents傘下の\pctubeが表示さ
> れません。
これは、この結果で正常です(というか普通にRをインストールするとこうなります)。
私はフォルダを分けて複数のRのプロジェクトを管理しているので、
Shinwaさんの結果とは違っています。

>  2.26HU5.csvの有無しの確認
>   コマンド system("cmd /c dir 26HU5.csv")と入力、結果
>
>     ドライブCのボリュームラベルはWindows8.1です
>     ボルームシリアル番号は5ABA-AA3です
>      C:\Users\shinwa\Documents\26HU5.csvのディレクトリ
>      2017/5/23  07:18 <DIR>
>           201707/18  07:18 <DIR>
>                          0個のファイル           0バイト
>              2個のディレクトリ 288,145,510,400 バイトの空領域
>

これを見ると、26HU5.csv は、ファイルではなくディレクトリ(フォルダ)になっているようです。
一旦このフォルダを削除して、26HU5.csv を作成しなおしてください。
 

真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月25日(木)10時20分18秒
返信・引用
  早速の回答有難うございました。。
ご指摘に従って、以下のような手順で入力してみました。
 1.Rを起動してから、system("cmd")と入力、結果
   Microsofuto Windows[Version 6.3.9600]
      (c)2013 Microsoft Corporation.All right reserved.

      c:\Users\shinwa\Documents>>
      と表示されました。

 2.26HU5.csvの有無しの確認
  コマンド system("cmd /c dir 26HU5.csv")と入力、結果

    ドライブCのボリュームラベルはWindows8.1です
    ボルームシリアル番号は5ABA-AA3です
     C:\Users\shinwa\Documents\26HU5.csvのディレクトリ
     2017/5/23  07:18 <DIR>
          201707/18  07:18 <DIR>
                         0個のファイル           0バイト
             2個のディレクトリ 288,145,510,400 バイトの空領域

 項目1でコマンド system("cmd")入力の結果 \Documents傘下の\pctubeが表示さ
れません。 新規にDocumenntsの下にpctube ディレクトリーを置いてもです。
 次に項目2でコマンドsystem("cmd /c dir 26hu5.csv")と入力で上記のが表示されました。

 対処策の回答宜しくお願いいたします。


     
 

Re: 真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 5月24日(水)22時00分41秒
返信・引用
  > No.16956[元記事へ]

Shinwaさんへのお返事です。

Ip.calでは、26HU5.csv を読み取っているだけなので、
Permission denied は読み取りの権限がないということでしょうか?

次の手順で確認した結果を書き込んでください。

1. ディレクトリ(フォルダ)の場所を確認します。
Rが起動した状態で、system("cmd") と入力してください。

Microsoft Windows [Version 6.3.9600]
(c) 2013 Microsoft Corporation. All rights reserved.

C:\Users\ayumi\Documents\pctube>>

のような表示が行われます。

2. 26HU5.csv があるかどうかを確認します。
system("cmd /c dir 26HU5.csv") と入力してください。

ドライブ C のボリューム ラベルがありません。
ボリューム シリアル番号は EC92-3705 です

C:\Users\ayumi\Documents\pctube のディレクトリ

2017/05/24  21:47                15 26HU5.csv
               1 個のファイル                  15 バイト
               0 個のディレクトリ  166,518,398,976 バイトの空き領域

のような表示となれば、26HU5.csv は存在しています。

3. エクスプローラーで上記のディレクトリ(フォルダ)に行き、
26HU5.csv を右クリックしてプロパティを選び、
セキュリティタブを選んでください。
読み取りのところに許可のチェックが付いているかどうか、確認してください。
拒否となっていたら、編集... を押して、拒否のチェックを外してください。
ユーザー名が複数ある場合は、すべて確認してください。
 

真空管デバイスモデルの作成

 投稿者:Shinwa  投稿日:2017年 5月23日(火)11時25分14秒
返信・引用
  お世話になります。
26HU5のデバイスモデルを最終的にtina\
tubemodelの下に格納すべく3.1作成 ステップ1よりステップ11まで実行、結果Rのコンソールに
プレート特性が示されました。
次いで、ステップ12ですがコンソールで >Ip.cal("26HU5.csv","t26HU5",Cgp=6e-12,Cgk=4.5e-12,Cpk=1.5e-12,ig=c(170,125e-3,3.3e-3)) エンターでエラーメッセージがでました。
file(file,"r")でエラー:コネクションを開くことができません
追加情報:警告メッセージ:
file(file,"r")で:
 ファイル '26HU5.csv'を開くことができません:Permission denied
この件に就きまして、対処策などご教示よろしくお願いいたします。
 

LTspice用真空管モデル

 投稿者:Ayumi  投稿日:2017年 4月 8日(土)22時13分39秒
返信・引用
  トランジスタ技術2017年5月号の付録DVDに、LTspice用の真空管モデルが収録されます。
あらかじめシンボルとモデルを関連づけてありますので、回路図エディタからシンボルを選択するだけで、すぐ使えます。

http://toragi.cqpub.co.jp/

 

Re: a Re: 昔のマッキントッシュ回路のOPT

 投稿者:ARITO@伊吹南麓  投稿日:2017年 3月30日(木)08時08分1秒
返信・引用
  本件、ほったらかしで大変申し訳ございません。
非常にレスポンスの悪いお客さんで、困っています。
何か進展がありましたら、また書き込みます。
失礼いたしました。
 

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