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試験的LOW-3

 投稿者:ref  投稿日:2017年 8月20日(日)20時11分40秒
  追加連絡です。
1.タックルされたプレーヤーには、今まで通りゲートの適用はありません。
2.セービングをして倒れているプレーヤーに対してはラックが適用されません。
  タックルシチュエーションのみです。
 
 

おっ、

 投稿者:maboo  投稿日:2017年 8月18日(金)17時12分10秒
  おっ、意見が出てきましたね。
戦術をチームで統一して共有していくことは必要ですよねぇ。
やはりラック派の人の方が多いのかな。提案したモールは「モール→揉み合い」ということではなくて、素早くリップして揉み合いになる前に出してしまうイメージです。
まぁどちらにしても、チーム戦術に沿って必要な練習をして、ある程度の約束事は決めた方がいいですよね。
ディフェンスラインの形成と押し上げとかは癖をつけるしかないと思います。
 

gunwaku way

 投稿者:おさむ  投稿日:2017年 8月18日(金)13時37分25秒
  表題のgunwaku wayは賛成です。
誰が来て、誰が出ても基本プレイは変わらない。それがクラブだと思います。
細かい決め事についてはグラウンドでになるでしょうが、
まずはポジショニング的な部分から基本ルールを決めて全員で確認していってはどうでしょうか?
 

明日、雑誌取材が入る予定です。

 投稿者:kimu  投稿日:2017年 8月18日(金)13時11分27秒
  天気がもてば、練習の間の10時半くらいに雑誌の取材が入る予定です。
参加できる方、ファーストジャージ着用で写真に写りましょう!
 

うーむ、個人的には

 投稿者:kimu  投稿日:2017年 8月18日(金)11時24分9秒
  持ち込んだモールで抱え込まれて、数十秒ファイトしてボールが出せず、相手ボールのスクラムでリスタート!って体力的にも嫌~な展開なんだよなぁ??  

DFも

 投稿者:yas  投稿日:2017年 8月18日(金)10時37分53秒
  DFについては同意見です。
ラックは初期段階でターンオーバー出来なかったなら早い段階で捨てて次に備える。
これを繰り返しつつ、チャンス時は一気に仕掛けるのが良いかと思います。
 

で・・・

 投稿者:yas  投稿日:2017年 8月18日(金)10時33分12秒
  で、自分なりの意見です。

・習得出来るのならば、ショートモールの方が効率的でプレーしていても楽しそう
・でも、スタミナもスキルもショートモールの方が高度では?
・ノーラックラグビースタイルのチームがあれば参考に出来るが、自分が知る範囲ではない?
・ノーラックラグビーを目指しても、少なからずラックは発生するのでラック練習もそれなりに必要
・数年前、接点でのハンドリングエラーが頻発していて無闇に放らずに持っていようとなった
 ↓ ならば・・・
・パイルアップ時のボール権利を考慮すると、モールはリスクが高い
・後ろを向くと前に進む推進力が得られず、抱え込まれやすい
・FWが密集サイドを突いたときなどは後を向くのも有効?


などが、現在の方針の根拠ですかね。
 

そうですね~

 投稿者:yas  投稿日:2017年 8月18日(金)10時27分30秒
  お盆だからみんな見てないのかなぁ? 反応ないですね。
自分は現在の方針を提案している立場ですし、他のひとの意見を聞くことが出来る良い機会だと思ったので、キャプテンとあれこれ相談してふたりとも1週間書き込みを控えることにしてたのですが・・・

つぶやきでもいいから一言欲しいですねぇ。
 

ん~・・・

 投稿者:maboo  投稿日:2017年 8月17日(木)21時45分51秒
  ん~、反応がないですね~(残念)
まぁ、続きはグラウンドで意見交換しましょ。(^_^)/
 

続き

 投稿者:maboo  投稿日:2017年 8月11日(金)23時51分21秒
  提案している2点について、やり方をもうちょっと書きます。
1.ポイント周辺のディフェンス
(1)ディフェンス時のラックでのコンテストは、原則、タックラー及び一人目のアライビングプレーヤーの参加とする。
(2)残りのFWはピラーディフェンスを敷き、ピラー及びフローターとしてBKと共にディフェンスライン(網)を形成する。(原則、足の速い人が外側に行くように布陣する。)
(3)自分が誰を見ているのか、横の人間とコミュニケーションをよく取る。
(4)ボールが出たらピラーの「アップ」の声に合わせ網を一斉に押し上げる。(敵との間合いを詰める。これが一番大事。)

2.モールの活用(アタック時にラックが使われるようになる前は普通にやっていた方法です。)
(1)アタック時のコンタクトでは、敵1人味方2人の最小単位のモールで素早くボールを出し攻撃を継続するイメージを共有する。
(2)ボールキャリアーはヒットした後、倒れないように体をコントロール(体を預けないで自立)し、180度振り向いてボールを味方に見せる。(一番大事なところ。振り向いて後ろの人が素早くリップできるようにする。)
自立できない、振り向けない場合に限りラックにする。
(3)ボールをリップした人は、1)素早くサイドを突く(前へ出ている場合)、2)振り向いて味方へパスを出す、3)しっかりしたモール(再攻撃の起点)を作る、を選択する。

以上。どうでしょうか?意見等をお待ちしています。
 

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