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http://blog.livedoor.jp/manacelli/archives/cat_60286653.html

 投稿者:もなちぇりメール  投稿日:2011年 8月 6日(土)01時32分47秒
  はじめまして。もなちぇりと申す者です。


先日
「スイカとメロン。種のつき方が違うけど
どちらが子孫繁栄の為に有利なの?」
と疑問を抱きまして…

そのことに関するブログを書きまして、
このページのリンクを張らせて頂きました。

ただ、メインページではなく文中でリンクを張りました。


事後報告で申し訳ありません。
もし不都合がございましたらリンク解除いたしますので、
一度ご確認頂きたく存じます。

よろしくお願いいたします。
 

ありがとうございます

 投稿者:野暮のぐら  投稿日:2011年 8月 4日(木)07時22分54秒
  そうです、野菜の名前を引用させて頂いただけで、
画像等他の情報は一切転載していません。

許可して頂いて幸いです。
 

事後承諾ですが…

 投稿者:野暮のぐら  投稿日:2011年 7月31日(日)01時23分2秒
  チュー先生、初めまして。
先日、こちらのサイトの「野菜の来歴」のページにある「日本原産野菜」の
一覧を拝見致しまして、誠に勝手ながら歌にさせて頂き、
さらにニコニコ動画に公開までしてしまいました。

その後でトップページがあることを知り、
許可無く転載しないようにとの注意文を拝見しました。

私は著作権侵害を望まないので、事後承諾の形にはなってしまいますが
以下のURLの動画を載せ続けても良いものか確認しようと思い書き込みさせて頂きました。
お返事お待ちしています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm15014718

 
    (管理人 チュー) お届けにより、あなた様の動画を見ましたが、譜面と歌詞が見えただけでした。画像も転載されたのですか。画像の転載でなければ、差し支えありません。  

(無題)

 投稿者:ベジママ  投稿日:2011年 7月14日(木)22時03分36秒
  先生、ありがとうございました。

http://ameblo.jp/vegees/

 

じゃが芋の病気

 投稿者:ベジママ  投稿日:2011年 7月 5日(火)23時04分38秒
  教えていただきたいことがありますのでお願いします。今年もじゃが芋を収穫しましたが、男爵の約3分の1は、写真の、病気のような芋でした。土がついているとよくわからないのですが、よく見ると皮が黒く、その部分の皮をむくと赤茶色で、そのままにしておくと、中から湿潤してきて腐り、周りの芋まで伝染し、腐ってしまいます。悪い芋は男爵が多いですが、キタアカリもけっこうな数がありました。これは、病気でしょうか?種芋が悪かったのでしょうか?肥料などが原因でしょうか?今までこのようなことはありませんでした。来年、防ぐにはどのような方法がありますでしょうか。教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

http://ameblo.jp/vegees/

 
    (管理人 チュー) 栽培なさっている場所や環境が分かりませんので、確かなことはいえませんが、疫病、軟腐病、そうか病などのいずれかによるものと思います。対策としては、栽培場所・土・たねいもを替えることが第一と思います。
 

(無題)

 投稿者:ベジママメール  投稿日:2011年 6月 5日(日)14時50分10秒
  チュー先生、ありがとうございました。よくわかりました。これからもよろしくお願いします。

http://ameblo.jp/vegees/

 

パプリカとピーマンの違い

 投稿者:ベジママメール  投稿日:2011年 6月 1日(水)22時23分12秒
  いつも有益な情報をありがとうございます。ピーマンとパプリカの違いですが、いろいろ書かれているのでどれが正しいのか分からずご質問する次第です。パプリカとピーマンの違いは、なんでしょうか?本によるとパプリカは唐辛子の総称だと書いてありましたが・・・それとも、唐辛子の中に、ピーマンやパプリカ、しし唐があり、これらは品種違いと言うことなのでしょうか?それとパプリカの黄色や赤の色違いは、品種が違うのですか?それとも1本の同じ木で、完熟する間に色が変わっていくのですか?パプリカとピーマンの違いは、いろいろ本を見ても分かりません。よろしくお願いします。

http://ameblo.jp/vegees/

 
    (管理人 チュー) 語源では、ピーマンはフランス語、パプリカはハンガリー語です。植物学の和名は、今でも辛味のあるものないものを含んで、すべてトウガラシというと思います。そのなかで、辛味のない大型の品種をピーマンと呼んでいます。パプリカには辛味のある品種も含まれると思います。しし唐というのは獅子とうがらしの略称です。江戸時代に渡来したものはすべて辛いものでしたが、明治になって辛味のない品種が導入され、それまでの品種と交雑してできたのが、獅子とうがらしだと思います。今ではさらに交雑による品種改良が進んで、獅子とうがらし由来の品種でも大型のものはピーマンとして扱われ、小形の短い品種がししとうの名で売られているようです。
果色につては、赤や黄色は完熟した色で、色の違いは品種の違いですが、どちらも未熟時は緑色です。
 

教育勅語と教育基本法

 投稿者:長崎孝敏メール  投稿日:2011年 2月20日(日)22時02分12秒
  最近の世相や犯罪のニュースの中で、「無縁社会」「家族の崩壊」という言葉が盛んに語られます。私の亡くなった父親(昭和2年生まれ)は昭和の申し子の様な人で、世間で言うところの戦前・戦中派という世代でした。生前よく言われた言葉に、「今こそ教育勅語の精神を見直す時ではないのか、皇祖皇宗を偏重しているというのであれば、それを自分の国、祖先と思えば良いのではないか、それ以外の部分だけでも大切な理念が語られている」と申していました。戦後教育一辺倒の私には勅語に直接触れる機会もありませんでしたが、こちらのホームページで読み比べる機会を得て、ようやく亡父の語っていたことが理解できたように思います。確かに教育基本法には、家族や親、そして自分の根幹であるはずの祖先についてよく考えよとは述べられていません。悲しいことですが、これぞ占領政策なのでしょう。
 私一人が気づいたとて、世の中は変わりませんが、最近の政権が「理念がない」などと言われてしまうのも、「正義」「大義」「国家・国民観」という背骨があやふやなためではないでしょうか。もっと普遍的な、そして精神的「寄る辺」となるようなものができないものでしょうか。教育漢字の選定や仮名遣いを論議すること、教育にかける時間や細かい指導要領をいくらいじってみてもどうにもならないような気がします。
 少しずつ自分の中で考えを整理するのに大変参考になります。ありがとうございます。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~nagasaki/

 
    (管理人 チュー) 私のホームページをご覧いただき、「教育勅語」について、長文のお便りをお書込みくださって、ありがとうございます。
私はご尊父様より1歳年下ですが、ご尊父様も同じようなお考えをお持ちだったと思います。
私の専門は野菜の研究ですが、ホームページとは別に、野菜とは離れて、ブログで想い出日記を書いています。今は、昭和21年の戦後の暗黒時のところです。
ブログもご高覧いただければ幸いです。
今年は豪雪で、北陸の方は皆さんご苦労が多いことと存じます。今後ともよろしくお願いします。
 

二宮尊徳翁のこと

 投稿者:伊藤幸男メール  投稿日:2011年 2月13日(日)08時57分9秒
  ブログの方の2010年6月2日の記事に次のようなことをコメントしたのですが、だいぶ前の記事なのでコメントは読まれないかなと思い直して、ここに再掲させていただきます。こういうコメントでした。・・・・・

たまたまですが、つい先日小田原市の尊徳神社に行きました。博物館で、武者小路実篤『二宮尊徳』を買いました。素晴らしい本でした。私は稲盛和夫さんを尊敬しているのですが、稲盛さんと尊徳翁とはよく似ていると思いました。そっくり、瓜二つ、という感じがします。
 

教育勅語

 投稿者:伊藤幸男メール  投稿日:2011年 2月12日(土)14時11分49秒
編集済
  ブログの方にコメントさせていただきました。
野菜のことはよくわかりませんが、ブログの歴史語りには興味があります。
実に丹念に書いておられます。
素晴らしいことだと思います。
82歳になられるお方だと存じますが、どうかご健康で、健筆をふるってくださいますよう。
 

阿古陀瓜 と しらとうり

 投稿者:ねり香メール  投稿日:2011年 1月16日(日)18時44分57秒
  はじめまして、阿古陀形香炉を調べている中で瓜について詳しい考察を拝読させていただきました。 私の実家のある栃木県には、しらとうり、という畝筋のある 白い瓜のような夏野菜があります。 しらとうりは、白瓜の仲間になるのでしょうか。  
    (管理人チュー) 掲示板書込みが不調のため、返事が遅くなってすみません。
しらとうり という瓜は、写真で見たことがあります。栽培地が栃木県でしたら、たぶんシロウリの一品種と思います。形が洋ナシのようでしたので、ヒョウタンまたはハヤトウリの疑いも少しあります。タネが小さい楕円形でたくさんありましたらシロウリ、タネが四角張っていたらヒョウタン、タネが1個で未熟でしたらハヤトウリ、と考えられます。
 

スイートコーンのしなびについて

 投稿者:木下と言います。メール  投稿日:2010年10月29日(金)14時08分21秒
  突然の投稿失礼いたします。
スイートコーンのことで教えてください。
本年の夏場の高温の影響かと思うのですが、8月~9月収穫のスイートコーンでしなび(しわ)が多く発生し、商品価値が下がってしまいました。しなび(しわ)は、胴部に発生していたようです。おそらくは、収穫遅れかと思うのですが、しなびの原因を解説している資料等が少ないので、投稿することにしました。
しなび(しわ)の原因は、高温、乾燥、夜温が高いなどどういう状況が一番影響するのでしょうか?知見がありましたら、教えてください。
また、胴部にしなび(しわ)が多いのですが、スイートコーンは胴部から熟すのでしょうか?急な質問の投稿ですみませんがこれらに関する知見がありましたら、教えてください。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いします。
 
    (管理人チュー) 栽培の場所、栽培環境や、画像がないので詳しい状態がわかりませんが、しなびというのは、果実の中ほどあたりの種子が小さくしわがよっていることかと存じます。
ご推察のとおり、私も、今年の夏の異常高温による受精不良が原因ではないかと思います。
 

茗荷の宿

 投稿者:ダチョウのかなちゃんメール  投稿日:2010年 8月17日(火)13時48分53秒
  突然、失礼します。
こちらの「茗荷の宿」のお話は、
宿屋の主人も茗荷を食べていて、
宿賃を貰うのを忘れたとなっています。
しかし、昔話や落語の多くは
茗荷を食べたのが客だけになっています。
このお話、地方によって違ったりするのでしょうか?
小さなことですが、ちょっと気になったものですから・・・。
 
    (管理人チュー) ブログにかかっていて、遅くなりました。「茗荷の宿」の落語について、私の知っているのは、ホームページに書いているものだけです。茗荷を食べたのが客だけの話が多いとのことですが、その場合は「落ち」をどうつけるのでしょうか。  

落花生の不思議

 投稿者:寒吉メール  投稿日:2010年 7月11日(日)19時12分25秒
  インターネット名、寒吉と言っています。
先日野菜の原産地についてお尋ねしたものです。
返事をいただいたのに、お礼を言わずに失礼しました。
実は、私、この6月より市民農園の野菜栽培相談者をしております。
野菜について、本・雑誌も読みましたがわからないこと疑問に思うことが
いっぱいあります。
チューさんしか、お尋ねする人がありません。さて、
落花生についてです、
落花生は花をつけて、子房丙が伸びて、
土に入って実をつける。と、なっています。
なんで、こんな面倒なことをするのか、疑問です。
落花生の不思議は疑問です。

http://yasai2005.exblog.jp/

 
    (管理人チュー) ブログに追われていて、お答えが遅くなってすみません。確かに落花生が受精後に地中に入って結実するのは不思議な現象です。栽培植物でこんな性質を持つものは、ほかに知りません。植物は種類によって、変わった習性を持つものがあります。たとえば、ウリ科野菜でも、普通は完熟果から多くのタネを採り出して、乾燥してからタネまきしますが、ハヤトウリは1果にタネがひとつだけで、採り出すと種皮が乾いて発芽力を失うので、果実のまま植え込みます。植物は、種類によって、いろいろ変わった性質を持つものですね。  

初めまして

 投稿者:まるさんメール  投稿日:2010年 5月11日(火)14時42分38秒
  浅草のまるさんと申します。メール頂いたときはちょうど入院しておりましてお返事が出来ませんで失礼しました。私のつたないHomePageもご覧ください。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~tomaru

 

ご活躍懐かしく感じました

 投稿者:中川清彦  投稿日:2010年 5月 6日(木)11時07分23秒
  府立大学在学中には聖書研究会の集会でお目にかかったことがありますが、その後大学院、神学校と学生生活を長く過ごし牧師宣教師もやりましたが、長らく海外で生活を続け、現在はマレーシアで建設関係で働いております。東南アジア中東アメリカといろんな場所でいろんなものを食べる機会に恵まれましたが野菜でいえばやはり京野菜が世界一と感じます。恩師中尾佐助先生に京都まで帰る電車の中で育種遺伝は人類の獲得してきた文化だと教わりましたがその時にはピンとこなかったバカですが、いまおいしい日本料理店で舌が肥えているといわれ、京都では当たり前のことがさも料理のコツみたいに語られることに驚いております。ただどこのくにでも古い作物が顧みることなく失われていく状況は変わらないと感じています。遺伝育種を勉強したものとして単に遺伝子資源としてではなく料理まで含めていくことの重要性を最近になって感じていますがそれにしても刷り込みプリンティングとしての味の重要性を感じています。京都生まれ京都育ちという先生と同じ境遇にあっても先生のように継続してやり続けられたことの重さがHPにあらわれていますね。なにはともあれいまだご活躍の様子を知りぜひ引き続きほどほどのペースで更新をお願いします。本当にありがとうございまっす。  
    (管理人 チュー) 長文のお便り、有難うございました。名簿で見ましたら、私の転職の翌年のご卒業ですね。
パソコンを始めてから、6年ほどホームページ作りをしてきました。ホームページはまだ続けるつもりですが、今年3月からブログを始めて、最近はブログの方にかかっています。よろしかったら 御笑覧ください。
ご健勝をお祈りします。
 

素晴らしいページですね!

 投稿者:flamennkoメール  投稿日:2010年 3月23日(火)21時10分15秒
編集済
  こんばんは・・・
ざっとですが、ホームページ、見させて頂きました!
ご自分で、これだけのページを作られたって、本当に、凄いです!!
素晴らしいです。
野菜の事も、本当、詳しいんですね!そして、博識でいらっしゃるので、
感嘆しています。
又、お邪魔しますね!
 

さっそく

 投稿者:さぁちゅん  投稿日:2010年 3月20日(土)22時53分40秒
  HP拝見しました。
わざわざご連絡ありがとうございました。
お役に立てて何よりです~(*^_^*)
 

教えてください。

 投稿者:寒吉  投稿日:2010年 3月16日(火)10時57分20秒
  最近、野菜の勉強をしているものです。で、質問です。
野菜(や果物)の原産地はどうやって調べるのですか。
教えてください。

http://yasai2005.exblog.jp/

 
    (管理人チュー) 野菜の原産地を調べるのはなかなかむづかしいものです。古文書の調査、遺跡の発掘、野生で同種のものが生えている場所の発見、などをして推定されています。それでもごく狭い地域まで決めるのは困難で、世界地理の大まかな範囲になることが多いようです。アメリカ大陸原産のものは歴史が新しいのでかなり正確に推定ができていますが、太古から旧大陸で栽培されてきたものは難しく、異説のあるものも多いのです。栽培植物の起源を調べた本としては、スイス人のドカンドルが100年以上前に書いた「栽培植物の起源」が有名です。岩波文庫で3巻になって出版されています。  

千成瓢箪画像

 投稿者:さぁちゅん  投稿日:2010年 2月28日(日)20時01分20秒
  ご連絡ありがとうございます。
私の拙い写真でよろしかったら、いくらでもご利用くださいませ。

http://plaza.rakuten.co.jp/saxatyunn/

 
    (管理人チュー) さぁちゅん様
画像の転載をご承認くださって有難うございました。アップロードしましたらご連絡します。あなた様の掲示板に同じお願い文を書きましたが、削除してくださるようお願いします。
 

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