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全19件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

第7回山陰排尿障害学術研究会のご案内

 投稿者:大鵬薬品工業  米子出張所  投稿日:2009年 6月 3日(水)11時29分36秒
   突然の書き込みで失礼いたします。
 この度弊社では排尿障害に関する講演会を予定しております。

 第7回山陰排尿障害研究会

 日時:平成21年7月22日(水) 19:00〜

 場所:米子全日空ホテル 2F「飛鳥の間」

 特別講演: 「高齢者の認知症と排尿障害」
        東邦大学医療センター佐倉病院 神経内科 准教授 榊原 隆次 先生

        参加費等は無料です。認知症と排尿障害に関してのテーマとなっており
        ます。奮ってご参加ください。

 問い合わせ先: 大鵬薬品 米子出張所 安川 努
         米子市東福原4−20−9
         電話:0859−32−8202
         FAX: 0859−35−9849
 

ケアマネ試験の基準について

 投稿者:本年度受験生  投稿日:2007年11月15日(木)11時50分19秒
  ケアマネ試験の基準については、全国の解答データを集約し、統計的に集計し、各問題の難易度を割り出し、それから一定の合否基準を設けるそうです。合格率に各県の現状は影響することはないようですね。

対策講座については、時期にもよるのではないでしょうか?
試験の1年前くらいなら、受験の勉強方法などの意見を聞くのもよいでしょうが、直前とか1ヶ月前くらいなら模擬試験的なものの方がよい気もします。また、そういった対策講座の終了後や休憩時間なども利用し、受験予定者どうしで情報交換できればよりよいのではないかと、個人的には思います。
 

(無題)

 投稿者:事務局  投稿日:2007年10月20日(土)10時14分50秒
  鳥取県医療社会事業協会さん書き込み有難うございました。
研修会のご案内なども大歓迎です。この掲示板をご活用いただければと思います。
 

高次脳機能障害相談専門研修のご案内

 投稿者:鳥取県医療社会事業協会  投稿日:2007年10月18日(木)09時18分11秒
  突然の書き込み失礼いたします。

このたび、鳥取県からの委託を受けて、鳥取県医療社会事業協会主催で高次脳機能障害相談専門研修を開催する運びとなりました。

日時は10月28日(日)10時〜15時(9時半受付)
場所は倉吉未来中心 パークスクエア視聴覚ホール
内容は国立身体障害者リハビリテーションセンター学院長・中島八十一先生の基調講演(演題は相談支援に必要な高次脳機能障害の基礎知識)、「鳥取県における高次脳機能障害の支援の現状と課題」というテーマでのシンポジウムを予定しております。

参加費は無料、当日の受付もしておりますので、休日ではありますが皆さま申し合わせのうえご参加いただきますようお願い申し上げます。

ご不明な点は鳥取生協病院・医療相談室・横川(0857−24−7251:代表)までご連絡ください。
 

(無題)

 投稿者:事務局  投稿日:2007年10月10日(水)11時25分40秒
  昔の受験生さん投稿有難うございました。試験講習会を受けたのはかなり以前になり、当時の事をすっかり忘れかけていました。私が受けた時にも、某講師がぶ厚いテキストを基に学習したのですが、ほとんどのページにアンダーラインを聞く結果に!
平成11年合格の私自身は、薄っぺらい某参考書で合格できたと確信しているのですが。こんな情報交換の場も必要ですね。
合格率の話題に飛びますが、私見ですが鳥取県ではケアマネが既に充足している事も合格率を低くしている原因だと考えられないでしょうか?
今後、役員会などで講師の件も含め今後提案をして参ります。
 

MIDORIさんへ

 投稿者:事務局  投稿日:2007年10月10日(水)11時05分48秒
  貴重なご意見有難うございました。私たちの意見で、座学中心の研修からOJTの手法を用いてみました。ご参考にして頂ければ幸いです。
”事件は現場で”ケアマネジメントも現場でですよね!
 

第10回ケアマネ試験

 投稿者:昔の受験生  投稿日:2007年10月 2日(火)17時45分29秒
  毎年、県社協が主催してケママネ試験講習を実施されていますが、本来ケアマネ会が共催のような形でも、実務講習会を行っても良いのじゃないでしょうか?受験生が聞きたいのは、受験対策の中で「受講生の受験方法(できるだけ直近の試験体験者)」や「実感(受験の感想)」「上手くいった参考書」や「勉強方法」「どの程度の期間で受験勉強を始めたか」とか「1日どの程度の勉強時間」とか?・・・島根県は元益田在介、現専大講師の高野龍明さんを講師に(毎年ですが…)受験講習会を開いています。※合格率は鳥取県よりかなり高いでしょ?・・・・西部支部より提案してみたらいかがでしょう?  

先日はお世話になりました

 投稿者:MIDORI  投稿日:2007年 8月21日(火)18時16分43秒
  先日開催されました「実務基礎研修」ケアマネ協さんと連携しての事例検討会は今年からの試みだそうですが先輩ケアマネさんに直接ご指導頂くことができ大変勉強になりました!!  

なんだかいい感じ・・・

 投稿者:TOMATO  投稿日:2007年 6月13日(水)10時09分16秒
  今まで掲示板を見てきましたが、何の意見も無くつまらないな〜と思っていました。でも今回いろいろな意見を読むことが出来、内容はともかくとして、こういう場で皆の意見が聞け、参考になることにうれしい思いがしています。ケアマネだけでなく、介護に携わる人の中にも認識の温度差があると思います。教育、指導などは一支部長が一人で頑張ってもどうにもならないと思います。まずはそう感じた人から・・身近なところからの教育って大事なんじゃないかと思います。もちろん西部支部の人も頑張ってくださいね!  

実はこんなこともありましたよ!!

 投稿者:ダメだし  投稿日:2007年 6月12日(火)22時39分38秒
編集済
  ケアマネさんのストレスはよくわかりますが、こんなにひどいケアマネさんもいます。とある介護施設の職員さんから聞いた話ですが、在宅復帰を目的に入所された方で、かなりリハビリテーションもはかどり退所前の調整をとっていた方を入所の職員には、何の連絡も無く家族と相談のみで有料老人ホームへ予約をして、結局入所になったそうです。入所者は家に帰ろうとしてかなりの努力をしていたようです。その甲斐もあってようやく家に帰れると思ったのに。。。。。
入所者も入所のスタッフもかなりショックを受けたようです。結局のところ、これはニーズではなく家族の勝手なデマンドをケアマネが聞き入れたようです。
それが入所者が少ない有料老人ホームで、ケアマネの知り合いが勤務するところだと知ったとき終わったなぁと感じました。このようなことについても、教育や指導をして欲しいと思います。石橋支部長!!
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
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