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良太さんへ

 投稿者:アセンションマスター  投稿日:2009年10月31日(土)20時29分8秒 125-14-98-228.rev.home.ne.jp
  多くの人は否定性の上手な活用法に慣れていないのでしばらく休息が必要かもしれません。(こうなる可能性は以前からありワンダフルシェアのほうにチャクラシリーズとしてポジとネガの意識の活用の仕方は先に書いておきました。)

 良太さんの体験から否定性の活用の仕方や否定性のマズイ活用の仕方などを書いてみてはどうですか?


 例えば良太さんが常々感じていた「感傷的な愛は嘘っぱちだ!本当の愛に努力は必要ない!」という真実を誤解のないように伝えてみたい思いはありませんか?

 ここの板の流れのなかで感情的な愛に陶酔し無理をしていると感じてそれを言おうとすると良太さんは少数派なので大勢の意見にかき消されてしまってきたかもしれません。

 『真実の愛は重力と同じく常に存在するものです。重力はニュートンが引力を発見する以前から存在していました。重力は意識するしないに関わらず常に存在するものです。しかし意識すれば上手く活用できる道が開けます。』

 以前、kさんが書き込みをした時もkさんが無理をしていることを最初に気付いていましたね。

 『多くの人々が愛に疲れ、愛を重たい義務のように感じています。』

 これは愛を行為として理解してしまっていることの弊害です。神との対話の中でも人間はヒューマンビーイングでありヒューマン・“ドゥーイング”ではないとの記述が何回も出てきています。

『言葉の定義よりも重要なのは言葉の認識・解釈の仕方です。』

 言葉は単なる記号に過ぎません。その記号が示す感覚やイメージが真実であり、それらの感覚やイメージの決定権は認識を行なう側にあります。つまり言葉の受け取り手の解釈の仕方に全ての責任が存在します。

 例えば神との対話の中で神が普遍的な愛について解説しその重要性に何回も言及していても、読む側に愛を個人のエモーショナルな体験に基づく狭い範囲の限られた認識しかなければ解釈の仕方も限られてしまうでしょう。

 ですから

 『これは二―ルという存在がフィルターとなって伝えられているメッセージである。』

 『真実に到る道は無限にあり、この本も道の一つに過ぎない。』

 と何回も警告・注意がなされています。


 神との対話を読んでも人生が上手くいっていない人は一人もいません。当人の感覚には反するかもしれませんがこれは真実です。

 なぜなら、もしこの本を読んだ読者の全てがこの本を読んだだけで全てが上手くいってしまえば、真実に到る道はこの本だけであるという幻想が生まれ

『真実に到る道は無限にあり、この本も道の一つに過ぎない。』

という真実は無視されてしまうでしょう。

真実に到る道はこの本以前にも存在しています。

真実に到る道はこの本の中にも存在しています。

真実に到る道はこの本以後にも存在しています。


 道がこの本だけなら私たちに自由はありません。愛と自由と真実は同じ意識(認識)の状態です。良太さんがここの板に感じていた自由のなさ、無理した感じは上手く言葉で表現できなかったかもしれません。

 良太さん、酒を飲んで書き込んでいる時とそうでない時の自己表現の違いに気付いていますか?
 私は酒飲みの友人がたくさんいるので、男同士の暗黙の了解として熱い感情は受け取りますが酔っているときの失敗などを受け流すことには慣れています。
しかしここでは理解してもらえず誤解されてしまうリスクがあるでしょう。

 酔っているときの状態が自分らしく感じ素直な表現になるのであれば、それをキャラとして確立して周囲に事前に理解してもらう必要があるかもしれませんね。

 もちろん酔っていないときのほうが自分らしいと感じているのなら、シラフな自分をメインにして本当に言いたい真実を表現することに専念したほうがすっきりすると思いますよ。
 

「人生のすべては神聖だ。」

 投稿者:るし  投稿日:2009年10月31日(土)18時25分53秒 p2241-adsao01yokonib2-acca.kanagawa.ocn.ne.jp
  しばらく書き込みが途絶えているようなので、
ひとり言を書かせて頂きます。

あ、ぼくは良太です。
ルシタも気に入っていましたが、ひらがなの方が可愛い感じがしたので、
るし でいこうと思います。
って、別にそんなことどうでもいいですか。

久々に本棚から「神との対話」を持ち出してきました。
もうこの最初の一冊しか手元にありません。
文庫本のやつです。
前半分くらいはマーカーでマッカッカーになっています。

そこで、適当に開いて、そのマーカーで印をつけたところをピックアップして、
なんか書こうかなと。
安直です。昔みんながやっていたようなことです。
ま、でも、安上がりでいいですよね。
ぶつぶつ言ってないで、まいりましょうか。

では、せーの。

あ、いいなあ。

119ページです。文庫本のね。
一カ所だけマーカーしてありました。
こうです。

「人生のすべては神聖だ。」

ええと、これはどんな文脈で語られたかというと、
ニールが自分が神と対話しているなんて考えるのは、あつかましくて、
そんなことを公言するのは狂気の沙汰だと感じている。
で、神は聖書の執筆者だって君と変わりはなかったんだよって言う。
それではこの文書もいつか「聖なる書物」になるのかと問い掛ける。
そこで神がこう答える。

「わが子よ、人生のすべては神聖だ。」

この言葉を本当に心の底の底から言えるようになるには、
ぼくはまだぜんぜん人生経験が浅いかもなあ。

浅いかもしんないけど、
この言葉が真実だということには些かの疑問もないですよ。
人生のすべてが神聖であるというのは、
人生のすべてを肯定できるということですよね。
すべてを肯定できるというのは、
否定するものがないということ。

この、なにひとつ否定しないということは、
実際に人間家業をやっていると、ほぼ不可能なわけなんだけど、
不可能だってことさえ、否定しない。
そんなのイヤだ。ダメだ。ノーだ。
と感じることそのものも、そのまま受け入れる。

これはただ否定しているのとはわけが違いますよね。
否定してしまう自分を肯定的に受け入れるところに自分が立つ、
立っていると認識しているわけですから。
そういうことだから、決してただイヤだと言っているわけではないと、
ぼくはそう思います。

そうやって、世の中のイヤな部分、自分の中のイヤな部分、
そんなのをひとつひとつそのままに肯定してしまう。
そういうことをしていると、
ふと、自分のあるがまま、世界のあるがままが、
そのまま神聖なものとして感じられる時がやってくる。

「人生のすべては神聖だ。」

神が言うんだから間違いないでしょう。
今の自分がどんな状況に置かれていようとも、
それが自分にとっての神聖なる一瞬です。
自分が輝いている姿です。

いや、全ての人、全ての物、全ての出来事は、
どんな瞬間にも、まったく輝きを失ったりしたことはない。
これからも輝きが失われることはない。

そんなふうに感じて、また明日もぼくはバカをやる。
オメデタイ人生を紡ぎます。

みなさんも、どうぞオメデタイ一日をお過ごし下さい。

「人生のすべては神聖だ。」by 神

のっけからいいとこ開いちゃいましたね。
 

蓮花さんへ 

 投稿者:アセンションマスター  投稿日:2009年10月16日(金)20時02分10秒 125-14-107-162.rev.home.ne.jp
  上手く伝わっていなかったので補足します。

以前、良太さんとのやりとりがあった最中に蓮花さんが9月18日の書き込みで

>「私の中で(あくまで私的感覚ですよ!念のため)、良太さんは<陰>、アセンションマスターさんは<陽>なんですね。そして、私の中に両者がいて、それを具現化したのがお二人という感覚なんです。だからお二人は私にとって<師>なんです。」

 と書いてあり、また10月6日の書き込みで

>「私を理解してくれる人がいる…というだけで、心が安らぎます。」

と書いてあったので、“理解が他者からくる”という幻想に陥る可能性があり10月9日の書き込みをしました。


 理解を外部に求めると自己の本来の聡明さを“見失って”しまいます。魂の聡明さは絶対的なものなので“失う”ことはありませんが眼(意識)を自己から離して他者へと集中してしまうと様々な自己の特質を“見失って”しまう原因になります。


私は本を読むことや新しい知識を習得することを否定しているのではありません。(認識シリーズに詳しく書きましたが新しい認知の枠組みを創造するには新しい知識や言葉、もしくは古い知識や言葉の拡大化が必要です。)

私が皆に注意を促しているのは、

『幻想から脱却の過程では外部の権威者を必要としなくなる。』

という点です。

まだ説明不足のこともあるかもしれませんが、遠慮しないできいてください。メッセージを書いた説明義務が私にはあると思いますので読む側の人には当然の権利として納得のいくまで私が解説します。

私のメッセージはこれまでの認知の枠組みを変えて新しい現実を創造するためのものなので、従来の考え方や言葉の定義で理解をすることが難しいはずです。

難しくても不可能なことではないので自分のペースで自分の人生に集中するカタチで取り組んでみてください。


成長の過程では過去の自分や現在の自分にはできないことが啓示として示されます。そのときも自分のセルフイメージを落とさずに未来へ目(意識)を向けることが大切です。

例えば二ールさんは神に質問するたびに

「私たちはそこへは向かっていないんですね!」

といってしょっちゅう落ち込みます。すると神は

「なぜ向かう先と方法を教えてあげたのに落ち込んでしまうのか?行き方(生き方)が分かったのだから素直に喜ぶべきなのではないのかね?」

 と未来へ意識を向けることを促します。

また以前ワンダフルシェアルームに菜食や光のエネルギーを取り入れることが意識進化・成長の過程でできるようになることをかきました。そのとき普段掲示板などに参加されたことのないかたから

「肉食をする人は救われないのですか?」

とのメールを直接いただきました。私の答えは短く要約すると

『私のメッセージは未来の在り方を示すもので、未来の選択肢を増やして自由な選択・プロセスを創造するためのものです。現在できることだけを選択肢にしてしまうと限られた選択しかできず現状は何も変わらないでしょう。
現在、肉食であるならば「未来の自分は菜食どころか自分でエネルギーを生み出して他者へ活力を与える非暴力主義の究極形態を選択している可能性があるな。」と考えるといいですよ。・・・。』

と長々と解説しました。


何度も書いてきましたが無知は幻想世界で冒険を可能にするための装置であり祝福です。

神との対話の中にも書かれていますが冒険を急ぎすぎて宇宙の神秘をいっぺんに暴こうとしないことです。
そうすると意識が平均的なあり方から乖離しすぎて急激な戻しにあい不安定な現実を創造してしまいます。
 

ヒューマニティチーム

 投稿者:アセンションマスター  投稿日:2009年10月16日(金)19時57分23秒 125-14-107-162.rev.home.ne.jp
   神との対話シリーズの『昨日の神』にのっているヒューマニティチームが日本全国でも活動中です。私も2012年の11月から参加していく予定です。

 詳しくは  http://humanitysteamjapan.com/japan/  にアクセスしてみてください。
 

ナカムスさんへ

 投稿者:maju  投稿日:2009年10月13日(火)12時20分38秒 wb31proxy02.ezweb.ne.jp
  共感していただきありがとうございますハートx2

私は九州なので、関東へはなかなか行けません。
東京では色んなセミナー等も多いようですが、参加されたことはございますか?
私はこの掲示板を通して、沢山の方がブログを書いてらっしゃるのを知り、あちこちお邪魔して勉強させていただきました。
人と人を繋ぐ場所でもあると思います。

良江さんや良太さんはその御役目をもたれた方なのかもしれないですね!
お世話になってますチョキ^o^ハートx2
私が今お邪魔しているブログは、「いまここ塾」です。こちらからまた紹介された方のブログへもお邪魔したりしています。
mixiにも色んなコミュニティーがあり、遠くても近くにいるようにお話しができるのは本当に素晴らしい事です。

みなさん花ありがとうございます♪
m(_ _)m
 

majuさんへ

 投稿者:ナカムス  投稿日:2009年10月13日(火)01時31分49秒 softbank219045192027.bbtec.net
  はじめて投稿します。
majuさんに共感したので、思いだけでも伝えたくて思わず投稿しました。
私にとっても、この掲示板はとてもありがたい場所です。

「人はなんの為に生まれて来るのだろう?」と、いつも疑問を持って生きてきました。
こんな私が「神との対話」で救われたのです。

まだまだ身近な家族にはこんな話が通じないし、友人にもなかなか理解してもらえません。
「神との対話」は本当にバイブルですよね!
私も何冊か買って父にも薦めたりしましたが、なかなか読んでくれません。
私の息子と娘は、まだ読んでくれません。
私も私用はしっかり保管しています。

掲示板をお世話くださる皆様本当にありがとうございます、感謝致します。
いつか皆さんで会いたいですね!
関西の方では、「神との対話を語る会」があるようですが、関東(東京近郊)では、無いのでしょうか?
知っている方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
 

蓮花さんへ

 投稿者:maju  投稿日:2009年10月13日(火)00時20分57秒 wb31proxy07.ezweb.ne.jp
  以前夏奈で書き込みさせていただきました。
私もちょっと遅れて、「アウト・オン・ア・リム」を読みました。
とっても分かりやすくて、「神との対話」と同じく、キリスト教の方が殆どの地域では、あんな風に反応しながら理解していくのかなと思いつつも、確信できる内容でしたね!
その後に読んだ、やはり山川さんのご推薦の「アルケミスト」も、もう凄く感動できるお話でした〜!

私もちょっと前に、ふと何にもない宇宙の様な空間にひとり漂っているイメージを見たことがあります。
アイデンティティ・ホ・オポノポノの事を知って、全ては自分の責任という意味を考えていた時でした。
自分が意識した時に始めて自分の現実になるのだから、この世界は私が創り出した私の世界なんだ等とずっと考えていたので、その答えをもらったのかもしれないですね。
その時は、急に一人ぼっちだと感じてひどく淋しくなり、良太さんに相談したのでした。

蓮花さんが書いてらしたのを見た時、似てるな〜と思いつつも書き込み出来ずにいました。
ごめんなさいねm(_ _)m

でもそれからは、すっきり真理が見えてきたので、蓮花さんもそうかなと思いますチョキ^o^

あと私の課題は、本当の自分を信じる事のようです。

この掲示板は私にとってとてもありがたい場所です。
まだまだ身近な家族にはこんな話が通じないし、友人たちも少しわかってきたかなというくらいで、私の疑問には答えてもらえませんでした。
「神との対話」は本当にバイブルですよね!
何冊も買って人にも薦めたりしましたが、私用はしっかり保管しています。
まだ息子は読んでくれませんが…(-.-)

掲示板をお世話くださる皆様ありがとうございます、感謝致します。
 

頭の悪い私は・・・

 投稿者:ひろりん  投稿日:2009年10月11日(日)00時36分57秒 p5234-ipad304aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  秋ですね
気がつくと 広葉樹の葉っぱが
黄色や赤に色づき始めていました
葉っぱは いつか地面に落ちて
樹木は 時々 白く染まったり
来年の春には、また、緑の葉っぱを育てます
その時には 今より少し大きな樹木となって

蓮花さんへ

「ここの掲示板ではそういう担当だったんですか?私が知らないだけで…。」
って・・・
私も知りませんでした(^^ゞ
みんな特別な存在さんですよ!

愛と感謝を!
 

蓮花さんへ

 投稿者:良太  投稿日:2009年10月10日(土)23時16分10秒 p6182-adsau04yokonib2-acca.kanagawa.ocn.ne.jp
  さようなら^^/ って、蓮花さん、ひょっとして、もうこの掲示板にこないつもりですか?

まあ、落ち着きなさい。
無くならない限り、この掲示板の自由は保障されている、と僕は理解しています。
セコンドからタオルが投げ込まれた時、その時にはこの掲示板が無くなっているでしょう。
しかし存続している限りは、それは自由の保障を意味している。
ならば言葉で出来ることを何でもやりましょう。
言葉の上でなら、つかみ合いの取っ組み合いもいいじゃないですか。ねえ。
誹謗中傷。上等じゃないですか。
ただし相手への思いやりを忘れずに。
書き込む前に相手への愛の確認を忘れずに。
そしてリメンバーワンを忘れずに。

そう、僕たちは結局はひとつなのですから。

僕も、良江さんとは、個人的なやり取りや僕のブログのコメント欄などで、もう二度ほど決別したはずだと思うのですが、
日を増すごとに、事あるごとに、書込みごとに、より大切な人になっていくのは、一体どういうことなんだろうか。なんて戸惑っています。
いや戸惑っているは冗談で、どんな形であれ、相手に関わっていくということは、相手の存在が自分の中で大きくなっていくということですから、
それはもう自分にとって必要な作業をしているということに他ならないわけですよ。ね。

なので、問題を難しくこねくりまわすのは、頭のいいこの僕が、暇をみて担当させて頂きますので、さよならは無しにしといて下さいね。
 

別に…

 投稿者:蓮花  投稿日:2009年10月 9日(金)23時29分42秒 softbank221052068188.bbtec.net
  もしかしたら心配させてしまっているのかと思い、そう書込みしただけです。

本を読んで、書込みを読んで『ほう、なるほど』と思っただけですが何か問題ですか?

問題を難しくこねくりまわすのは、頭のいい方達の暇つぶしにどうぞ。

私はアセンションマスターさんを特別な存在(権威者)などとは思っておりませんのでご安心を。それよりご自分で言ってる方がビックリです。それとも、ここの掲示板ではそういう担当だったんですか?私が知らないだけで…。それは失礼致しました。

まぁ、これからも頑張って皆様をお導き下さいませ。

さようなら^^/
 

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