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Re: 出力管の内部抵抗

 投稿者:大橋一夫  投稿日:2022年 5月 2日(月)21時28分54秒
返信・引用
  > No.17063[元記事へ]

tannoyistさんへのお返事です。

> 本件はこの程度のディベートで打ち止めにしませんか。

ディベートは、これでやめます。
tannoyistさんが五結カソードフォロワーをどのようなパワーアンプに
適用しようとしているのか不明なので私としてもこれ以上ディベートできません。
具体的なパワーアンプの回路図を示していただければディベートを再開します。
 
 

Re:出力管の内部抵抗

 投稿者:tannoyist  投稿日:2022年 5月 2日(月)21時13分35秒
返信・引用
  大橋さま

250V100mAを動作点とし、例えば負荷5kΩで三結と五結(Sg250V)のプレート特性図上にロードラインを引いて最大出力を求めると、カットオフ側のどこまでを許容するかにもよりますが、概ね五結では三結の3倍以上の出力が得られます。
本件はこの程度のディベートで打ち止めにしませんか。
 

Re: 出力管の内部抵抗

 投稿者:大橋一夫  投稿日:2022年 5月 2日(月)19時34分0秒
返信・引用
  > No.17061[元記事へ]

tannoyistさんへのお返事です。

> 従って、三結にして出力インピーダンスを下げるのと引き換えに出力は低下しますから、
> 五結のままとする方が良い?ように思えます。

先の投稿の「三結」と「五結」の電圧ゲインをシミュレーションしてみました。

 三結の電圧ゲイン:0.912倍
 五結の電圧ゲイン:0.992倍

この程度の電圧ゲイン差であれば、私なら部品点数が少ない三結を採用します。
 

Re:出力管の内部抵抗

 投稿者:tannoyist  投稿日:2022年 5月 2日(月)17時43分2秒
返信・引用
  大橋さま

シミュレーション、ありがとうございます。ただ、カソードフォロワによって内部インピーダンスが低くなっても、低くなればなるほどOPTの巻線抵抗の影響がだんだん支配的になって、遂には出力インピーダンスは頭打ちになります。従って、三結にして出力インピーダンスを下げるのと引き換えに出力は低下しますから、五結のままとする方が良い?ように思えます。
 

Re: 出力管の内部抵抗

 投稿者:大橋一夫  投稿日:2022年 5月 2日(月)13時29分20秒
返信・引用
  > No.17059[元記事へ]

先に投稿した回路図でG2電源を削除し、G2をプレートに直結(つまり三結)に
して見ました。 出力インピーダンスは48.2Ωになりました。

 

Re:出力管の内部抵抗

 投稿者:tannoyist  投稿日:2022年 5月 2日(月)11時43分20秒
返信・引用
  大橋さん、Tsu-3さん ご指導ありがとうございます。どうも、五極管でもgmが大きいと、殆ど三極管の場合と同様、1/gmで近似するようですね。

 

Re: 出力管の内部抵抗

 投稿者:大橋一夫  投稿日:2022年 5月 2日(月)09時23分40秒
返信・引用
  tsu-3さんへのお返事です。

EL-34五結カソードフォロワーをTINAでシミュレーションしてみました。
出力インピーダンスは「注入法」で計算しました。
注入信号は10KHz 10Vrms を10KΩの抵抗を直列に入れて注入しました。

EL-34の動作点はフィリップスの規格表から、プレート電圧、G2電圧とも250V、
G1電圧はプレート電流が100mAになるよう調整しました。

出力には0.0852V出ましたので、出力インピーダンスは85.2Ωと計算されます。
これは、gm(12.5mA/V)のほぼ逆数となっています。
 

Re: 出力管の内部抵抗

 投稿者:tsu-3  投稿日:2022年 5月 1日(日)22時10分13秒
返信・引用
  > No.17056[元記事へ]

tannoyistさんへのお返事です。

はじめて投稿いたします。

> 早速ですが、五極管シングル・アンプにおいて終段をカソードフォロワ出力とした場合の、出力管の内部抵抗はどう計算すればよいのかお教え願えれば幸いです。貴HPではUL接続時とカソード帰還時については解説がありますが、カソフォロ出力については言及がありませんし、他の文献等では三極管の場合は近似的に1/gmとありますが、五極管についてはありません。

どなたからも回答がないようなので、私の浅薄な知識で申し訳ありませんがコメントいたしましす。
上記「出力管の内部抵抗」は「カソードから見た出力抵抗」と解釈した場合の回答です。
カソードフォロアを等価回路で考えると、カソード端子にはgmVgkの電流源とプレート抵抗rpが接続されますので、出力抵抗は1/gmとrpの並列合成抵抗となります。
ざっくりした値で考えると、1/gmは数百Ω、rpは三極管の場合数KΩ、五極管の場合数十KΩなので、特に五極管の場合rpはほとんど無視でき、出力抵抗は1/gmになると思います。三極管も精度は落ちますが同様に1/gmで近似できます。

> 出来れば、上記の計算方法と併せ、TINA、または、SIMetrixによるシミュレーション方法についてもお教え願えれば幸甚です。

カソードに定電流源を接続して、カソード電圧を測定すれば出力抵抗が計算できるような気がします。私はLTspiceしか使えませんが、時間が取れれば実験してみます。
 

出力管の内部抵抗

 投稿者:tannoyist  投稿日:2022年 4月19日(火)20時55分53秒
返信・引用
  いつも貴HPで勉強させていただいています。
早速ですが、五極管シングル・アンプにおいて終段をカソードフォロワ出力とした場合の、出力管の内部抵抗はどう計算すればよいのかお教え願えれば幸いです。貴HPではUL接続時とカソード帰還時については解説がありますが、カソフォロ出力については言及がありませんし、他の文献等では三極管の場合は近似的に1/gmとありますが、五極管についてはありません。
出来れば、上記の計算方法と併せ、TINA、または、SIMetrixによるシミュレーション方法についてもお教え願えれば幸甚です。
日頃は、プレート特性図で作図により求めていますが、精度が低く、信頼性に欠けます。よろしくお願い致します。
 

Re: 図 46: 歪み打ち消しを行った場合の入出力特性

 投稿者:gendou  投稿日:2020年 9月20日(日)23時26分33秒
返信・引用
  お世話になっています。
貴サイトの連絡先がわからず、こちらで失礼いたしました。

LTspiceのアップしていただいている真空管データはAppleのものがないので、うちの方で製作しました。
可能であれば、それもアップお願いします。
ここにファイルのリンクが貼れないので、やむなくFacebookに上げました。
Ayumi'sLabさんの方で記載されたら消すようにします。

https://www.facebook.com/gendouonkyo/

ディレクトリは
User/Library/Application Support/LTspice/lib/sym/
に解凍したファイルを入れて、LTspiceを再起動します。
 

五極管モデル

 投稿者:te0904ru  投稿日:2020年 8月16日(日)12時47分12秒
返信・引用
  TINAの五極管モデルを作る際には三結のデータが必要ですが、データシートにそのデータが載っていない球も多くあります。

そのような球は、三結のプレート電圧-プレート電流特性を計測する必要がありますが、手作業ではかなり面倒な作業です・・・。

そこで、PCから直流安定化電源を制御し、デジタルマルチメータの測定値をExcel.csvにする自動計測システムを構築してみました。


いくつか実測してモデルを作成しましたので使えるものがあればご活用ください。
※使用した球は全て東芝製、ほぼ新品のものです。 要Googleアカウント。
https://drive.google.com/drive/folders/1rCDX8atgOoddm-IDA5dEi0tdWQyot1rz?usp=sharing


リクエストがあればできる限り対応します~

 計測の様子
https://twitter.com/te0904ru/status/1293796454574649345
 

Re: 図 46: 歪み打ち消しを行った場合の入出力特性

 投稿者:マコト  投稿日:2020年 8月 2日(日)08時41分48秒
返信・引用
  > No.17047[元記事へ]

Ayumiさんへのお返事です。

> 修正しました。
> なにぶん、元のドキュメントが古く、文字コードを変換し、グラフを全部作成し直しました。

ありがとうございます。お疲れさまでした。この位置だと現代的にもちょうどいい感度になりますね。ところで、グラフは両対数でよかったでしたっけ?
 

Re: 図 46: 歪み打ち消しを行った場合の入出力特性

 投稿者:Ayumi  投稿日:2020年 7月30日(木)22時16分38秒
返信・引用
  > No.17044[元記事へ]

修正しました。
なにぶん、元のドキュメントが古く、文字コードを変換し、グラフを全部作成し直しました。
 

Re: 図 46: 歪み打ち消しを行った場合の入出力特性

 投稿者:Ayumi  投稿日:2020年 7月22日(水)19時12分18秒
返信・引用 編集済
  > No.17044[元記事へ]

マコトさん

ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるとおりです。

修正は今すぐとはいかないので、しばらくお待ちください。
 

図 46: 歪み打ち消しを行った場合の入出力特性

 投稿者:マコト  投稿日:2020年 7月21日(火)10時46分39秒
返信・引用
  「オルソンアンプの製作」で
図 46: 歪み打ち消しを行った場合の入出力特性
のグラフが、W 対 THD%になっていますが、入力V 対 出力Wの間違いではないでしょうか。
 

ベリンガー B-5 回路図

 投稿者:Ayumi  投稿日:2020年 5月 6日(水)17時32分9秒
返信・引用
  入手してから時間が経ってしまいましたが、回路図を載せます。  

Re: CSPPのゲインについて

 投稿者:uchiyama  投稿日:2020年 1月25日(土)13時10分39秒
返信・引用
  Ayumiさんへのお返事です。

ご回答いただき、ありがとうございます。
実例まで入れていただき、理解が深まりました。感謝いたします。
 

Re: CSPPのゲインについて

 投稿者:Ayumi  投稿日:2020年 1月24日(金)21時16分10秒
返信・引用
  > No.17040[元記事へ]

uchiyamaさんへのお返事です。

マッキントッシュ回路用のOPTのインピーダンス表記はまちまちで、
たとえばLuxの8045G用のOPT GX100-3.6は、名称からすると3.6kΩのように見えますが、
実際は900Ωです。
このトランスでゲインを計算しようとする場合に、
RL1としてはこの900Ωの2倍の1.8kΩを使う、ということになります。

o

 

CSPPのゲインについて

 投稿者:uchiyama  投稿日:2020年 1月19日(日)21時46分45秒
返信・引用
  初めて投稿します。アンプ設計の勉強をしています。ayumiさんの記事はとても参考になり感謝しています。

「電脳時代の真空管アンプ設計---第3部」 の「5.3 CSPPのゲインと出力インピーダンス」にあります、 ”RL1” についてお伺いいたします。
「P-K間の負荷インピーダンスをRL1とします. この負荷インピーダンスは,プッシュプルの場合の2倍になります.」との記述がありますが、
この意味は、例えば実際に使用するOPTのP1-P2間インピーダンスが5KΩならば、RL1は10KΩ(5KΩの2倍)であり、CSPP回路の利得を (5.4) 式で計算するときは、 RL1の値は10KΩとして計算する、という意味でよろしいでのでしょうか。
稚拙な質問で恥ずかしいのですが、ご教授いただけると幸いです。
 

Re: 真空管を用いた発振回路について

 投稿者:Ayumi  投稿日:2019年12月24日(火)20時58分1秒
返信・引用
  > No.17037[元記事へ]

たとえば、プレートがむき出しの真空管にシールドケースをかぶせて使うような場合、
モデルのプレートからグラウンドへ数pFのコンデンサを付けてあげたりして表現します。
電磁的な結合を表したいなら、結合インダクタ(トランス)を使えばよいと思います。
マイクロフォニックなどの機械的なものは難しいですが、電圧制御電圧源などで、グリッドの電圧を揺すってあげればよいと思います。

いずれにしろサブサーキットの中まで手を入れる必要性はあまりないのではと思います。

真空管モデルの代わりに等価回路を使うメリットは、シミュレーションが高速なことと、特性が理想的なことであって、それ以外の面ではいいことはありません。
たとえば、現実の発振回路では、波形が大きくなってカットオフしたり、グリッド電流が流れたりして、振幅が一定になりますが、等価回路ではそのような制限がかからないので、振幅がどんどん大きくなるか、小さくなるかのどちらかになってしまいます。
 

Re: 真空管を用いた発振回路について

 投稿者:K  投稿日:2019年12月21日(土)19時50分51秒
返信・引用
  お返事ありがとうございました
教えていただいた通り、モデルを作成しました。
spiceで使う際、作成したモデルの中にサブサーキットとして極間の容量などが反映されていると理解しています。
そこで質問なのですが、シミュレートをする時、このサブサーキット内の容量などとの共振(要は真空管以外とこの干渉)は考慮されるのでしょうか。
極間容量などの特性も回路として評価したい場合はモデルを作成するより等価回路を使う方が適しているなどということはありますでしょうか?
 

Re: 真空管を用いた発振回路について

 投稿者:Ayumi  投稿日:2019年11月16日(土)16時40分2秒
返信・引用
  Kさんへのお返事です。

等価回路レベルでよいのであれば、電圧制御電圧源(三極管)とか電圧制御電流源(五極管、TR、FET)を使ってシミュレーションができます。

動作点を知りたい、あるいはバリμ管のように動作点によって三定数が変わるような場合は、プレート特性図からデータをひろってモデルを作るほうがよいでしょう。
モデルの作り方は、下のURLにあります。

高周波用の真空管のモデルはほとんどありませんが、似たような特性のモデルで代替することもできるのではないかと思います。

http://ayumi.cava.jp/audio/appendix/node9.html

 

真空管を用いた発振回路について

 投稿者:K  投稿日:2019年11月11日(月)18時40分49秒
返信・引用
  初めまして。
ltspiceで発振回路の設計、シミュレーションをしようとしています。
各種真空管のモデル、非常に参考になりました。
一つ疑問があるのですが、
モデルにない真空管を使用したい場合、真空管の等価回路に3定数や容量を当てはめて使うことは可能なのでしょうか?
自分で計算してモデルを自作すればいい話なのですが、、
 

NW-410の回路

 投稿者:Ayumi  投稿日:2019年11月 7日(木)21時58分50秒
返信・引用 編集済
  某ブログで公開されている中国製のECM NW-410の回路が間違っているので、正しいものを貼っておきます。
記事は近々書く予定です。
 

Re: 電源トランスの熱

 投稿者:uniuni  投稿日:2019年 8月 9日(金)23時22分5秒
返信・引用
  Ayumiさんへのお返事です。
ありがとうございます。
100℃を超えることもあるんですね。
本に載っているのと同じトランスを使っているのですが、安心しました。
シャーシが狭くて配線に苦労したので、どこか接触でもしていてトランスに負荷がかかっているのかと心配してました。
中学以来のアンプ製作ですしたが、音が良くて大変満足しています。

ありがとうございました。

> uniuniさん、こんばんは。
>
> 電源トランスは、定格いっぱいの電力を取りだしている時に、
> 巻線の温度の規格を満たすように設計されます。
> この温度は、ホルマル線の場合100℃を超えます。
> したがって、トランスの外側の温度も相当高熱になり、
> 今の季節ですと、触ることができないくらいの温度になると思います。
>
> もし、電源トランスの一次側の電流を測ることができるのであれば、
> その値が設計値と近ければ、心配することはないでしょう。
 

Re: 電源トランスの熱

 投稿者:Ayumi  投稿日:2019年 8月 9日(金)22時10分37秒
返信・引用
  uniuniさん、こんばんは。

電源トランスは、定格いっぱいの電力を取りだしている時に、
巻線の温度の規格を満たすように設計されます。
この温度は、ホルマル線の場合100℃を超えます。
したがって、トランスの外側の温度も相当高熱になり、
今の季節ですと、触ることができないくらいの温度になると思います。

もし、電源トランスの一次側の電流を測ることができるのであれば、
その値が設計値と近ければ、心配することはないでしょう。

http://ayumi.cava.jp/audio/cz_att/cz_att.html

 

電源トランスの熱

 投稿者:uniuni  投稿日:2019年 8月 8日(木)18時13分49秒
返信・引用
  初めて投稿します。アンプ制作超初心者です。「真空管アンプの仕組みと基本」を買わせていただき、制作してみました。ノイズもなくとても満足しているのですが、電源トランスが非常に熱くなります。これは正常でしょうか?触れないほどではないですが、かなり熱くてファンを回しています。全くの初歩的な質問で申し訳ありませんが、ご回答いただけますとありがたいです。  

定インピーダンスアッテネータの製作

 投稿者:Ayumi  投稿日:2018年 7月22日(日)00時18分40秒
返信・引用 編集済
  600Ωの定インピーダンスアッテネータを製作しました。
今どき600Ωでインピーダンスマッチングを取るケースなどないとは思いますが、アッテネータが正しく動作する条件がわかりましたので、利用できるシーンは結構多いのではと思います。
さっそくRIAAイコライザの出力インピーダンスを600Ωに変更して使っています。

http://ayumi.cava.jp/audio/cz_att/cz_att.html

 

Re: 負帰還とDFの改善

 投稿者:jazbo8  投稿日:2018年 7月20日(金)23時11分56秒
返信・引用
  > No.17021[元記事へ]

I will bear that in mind, thanks.

Jaz

Ayumiさんへのお返事です。

>
> As numbers of windings grows, it will be hard to make a correct transformer model.
> The model below is sole for measuring output impedance,
> so accuracy of frequency response will not be correct.
> I strongly recommend that you should use minimal model which can achieve your simulation objective.
 

Re: 負帰還とDFの改善

 投稿者:Ayumi  投稿日:2018年 7月19日(木)22時34分20秒
返信・引用
  > No.17020[元記事へ]

jazbo8さんへのお返事です。

As numbers of windings grows, it will be hard to make a correct transformer model.
The model below is sole for measuring output impedance,
so accuracy of frequency response will not be correct.
I strongly recommend that you should use minimal model which can achieve your simulation objective.

> I'm sorry but that one does not have the UL winding, only KF, unless I'm reading it wrong.
>
> Thanks!
>
> Ayumiさんへのお返事です。
> > The transformer model used in the simulation is already posted in the 4th latest post.
> > Please scroll down.
> > Note that coupling factors are not accurate.

https://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?multi=%E3%83%8D%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97

 

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