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ゲルゲリー様

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年11月 8日(金)08時04分39秒
  ありがとうございます。

「ゲルゲリー」懐かしい。
若い世代には分からないでしょうね(笑)。

そうですね。
部活動は顧問の先生の影響が大きいので、
人事異動などで顧問が変わるとガラリと様相が変わります。

「卓球の楽しさ」
これを伝えるのが我々の仕事です。
頑張ります!
 
 

ゲルゲリー

 投稿者:匿名  投稿日:2019年11月 8日(金)06時05分52秒
  お疲れ様です。
いつも楽しみに拝見させていただいております
我々の時代の強豪校(30年前)とはかなり違いますね
女子は某姉妹の影響していると思いますが…
これからの若い世代に、卓球の楽しさを受け継いでいただきたいものです

これからも更新を楽しみにしております。
 

匿名様へ

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年10月21日(月)07時55分50秒
  ご意見ありがとうございます。
どのあたりが不快に感じられたのか教えていただけますでしょうか。
教えてくださると助かります。
 

毎日の記事拝見してます

 投稿者:匿名  投稿日:2019年10月20日(日)07時14分53秒
  毎日の更新お疲れ様です。
いつも楽しみにしてます。
しかし、この2日間くらいの記事は不快に感じました。
もう一度色々な方の立場になり読み返していただきたいです。
いつも楽しみにしていただけに非常に残念です。
 

茨城国体④

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 9月30日(月)22時44分38秒
   9月も終わろうとしているのに最高気温31℃。

 茨城国体少年男子はベスト8入りをかけて東京都と対戦。

 トップのスーパー中学生がまさかの敗戦で回ってきた2番の久保田。

 相手は先月の鹿児島インターハイで完敗した相手エース。

 手も足も出なかった前回でしたが、2セット目を奪い意地を見せました。

 3番の高田3年生が一矢を報いましたが、4番のエース対決でも完敗。

 残念ながらベスト8進出はなりませんでした。

 ラストにまわれば久保田でしたが、その試合を見たかった。

 敗れはしましたが、再来年の三重国体に希望を抱かせる大会でした。

 監督の森先生にとっても貴重な経験になったと思います。

 お疲れ様でした!

 胸を張って帰って来て下さい。

 学校練習組も高い不快指数の中で頑張りました。

 今日は半年に一度の体力測定で積み残していたシャトルラン。

 最も過酷なこの種目。

 始まる前に「前回の数値を上回る自己ベストを!」と発破をかけました。

 選手たちもそれに応えて、うだるような暑さの中で全員が頑張りました。

 8名中7名が自己ベスト。

 最高は140。

 この数字はかなりのものだと思います。

 明日からテスト週間入りです。

 メリハリをつけて両立を目指します。
 

修学旅行①

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 9月18日(水)23時58分45秒
   今日から3日間、2年生は北海道への修学旅行です。

 私も引率で選手らとともに北海道へ行きますが、今年は森先生がいるので安心して1年生をお願いしてきました。

 2年生の男女部員たちは早朝6時過ぎから卓球場で1時間ほど練習して出発。

 273名が2班に分かれて白子を出発したのが8時ごろ。

 セントレアにはバスで向かい、そこから飛行機で約1時間半。

 あっという間に北海道へ。

 北海道博物館でアイヌに関する講話などを聞いた後に見学。

 夜はニセコのホテルへ。

 夕食後にサプライズで行われた打ち上げ花火に生徒たちは大喜びでした。

 めったにないリラックスした時間に選手たちも楽しめたのではないでしょうか。

 明日は午前中は体験学習、午後は札幌自由行動です。

 
 

後藤杯1日目

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 9月15日(日)00時48分23秒
  今日から3日間、愛知県体育館にて後藤杯(名古屋オープン)が開催されます。

初日の今日はダブルスが行われ、男女ダブルスが行われました。

男子は3組がエントリー。

伊藤実・岩戸佑樹は中京学院大に完敗。台上プレーに課題を残しました。

板倉大成・小笠原宏樹は初戦の松商学園との接戦を堪えて突破。日本代表の愛工大と対戦する経験を得ることができました。

阪拓海・久保田大輝は大阪桐蔭に3-1で勝ち、高知工科大と対戦。接戦になりましたが相手の丁寧なプレーに我慢できずに3-0で敗退。まだまだです。

女子は5組がエントリー。
長谷川楓・相坂綾乃は朝日大に完敗。

猿橋凜・豊田真子も1-3で敗退。

番条梨沙・中村華子は武庫川女子大に0-3で敗れました。

西口凜・新井菜央は3-0松商学園に快勝後の2回戦も高蔵を退けエクセディと対戦。敗れはしましたが、伸び伸びとしたプレーで存在感を見せました。

昨年のインターハイでベスト8の白神ひかる・日口実咲はラストファイトに臨みます。初戦を3-0愛知商業を降し、セットオールジュース修学舎倒して、日本リーグで活躍するデンソーには敵いませんでしたが、最後まで「強さ」を発揮しました。

明日はジュニアと一般のシングルス。

必死で臨んでもらいたいと思います。
 

名無しの卓球人様

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 9月 7日(土)20時55分7秒
  「夢と希望」は何も卓球に関してだけではありません。

卒業後に卓球を続けることが「夢を追い求める」ことになる選手もいれば
卒業後に卓球以外の目標を見つけて進むことが「夢を追い求める」選手もいます。

卓球を続けても中途半端に終わる選手もいれば、続けなくても夢を成し遂げる選手もいます。

本校の3年生は、いわゆる「引退」の期日を決めていません。
卒業後は卓球をやらない選手で3月の卒業式までストイックに競技に取り組んだ者もいます。

今年の3年生男子はインターハイ予選を目途に「引退」した選手が多くいました。
自分たちで決めた区切りの試合まで、懸命に競技に取り組んでくれました。
それは卒業後の進路のことを考えて勉強に切り替えたのが理由でした。
それが証拠に進路に大きな影響を与える1学期末のテストで、多くの選手が自己ベストを記録しました。
今月中旬から始まる入社試験などでも結果を出してくれると思います。

競技を続けないからモチベーションが低下するような取り組み方をさせてはいけません。
競技に対する取り組みは様々ですが、選手たちはいつの日か競技から離れる時が来ます。
その日までベストを尽くすことが卓球に対して「夢を追い求める」ことだと思います。
 

(無題)

 投稿者:名無しの卓球人  投稿日:2019年 9月 6日(金)00時15分1秒
  お疲れ様です。今日の記事を拝見しました。
夢を追い求めて卓球選手であり続ける者、そうではない者の折り合いはチームとしてどのようにつけているのでしょうか?
 

匿名様へ

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 8月24日(土)23時04分59秒
  ありがとうございます。

残念ながらギリギリの日程でしたので、試合が終わってすぐに帰途に就きました。
練習会場に向かう途中、ちらりと桜島が見えましたが…。
 

無題

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 8月24日(土)06時26分23秒
  IHお疲れ様でした
せっかく鹿児島まで行ったのに観光や息抜きは、なかったのですか?
 

鹿児島インターハイ③

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 8月18日(日)18時13分4秒
  競技3日目の今日はシングルス1回戦も行われました。

午前中は男子シングルス1回戦。

久保田は地元鹿児島の鹿児島商業と対戦。出足から過度に緊張している様子がうかがえる相手に対し、久保田は団体、ダブルスと場馴れしている分、有利でした。出足は久保田も力みがありましたが、徐々に冷静さを取り戻して一方的な展開に。6、7、2とシャットアウト。

阪は福井商業と対戦。練習試合では一度も勝ったことのない相手でした。しかしスタートから積極的なプレーで機先を制し有利に試合を進めます。8、8と2セットを連取してこれ以上ない出足でした。ところが、というより、やはり相手も追い込まれると気持ちを切り替えてグイグイ盛り返してきます。3セット目をあっさり取られると、4セット目もリードを許します。中盤で相手が意識してきたところに付け込んで7-7で追いつきますが、押し切れずに12で落としてセットオールに。苦しい展開ですが出足から気持ちを奮い立たせて5で抑え、熱戦に終止符を打ちました。

伊藤は埼玉栄と対戦。接戦の1セット目を10で先取。2セット目は前半リードを許すも、徐々に挽回して

白神は武蔵野(東京)に対し1セットを先取するも取り返されて1-1に。3セット目以降も接戦にはなりますが、要所を締めて8、8で抑えて危なげなく2回戦進出。

口地は進徳女子(広島)と対戦。果敢に攻めますが、大きく動かされてしまいます。無理せず相手にも打たせる戦術も使いますが、なかなかポイントが伸びず苦しい展開に。最後まで相手に食らいつきましたがストレートで敗退。

古沢は徳島商業と対戦。決してやりにくい戦型ではなく、まともに打ち合う展開で試合は進みます。奇数セットを取り、偶数セットを取られる展開で試合が進みます。サービスは効果的でポイント源になりましたが、攻めるボールにミスが出てセットオール8で惜敗。

番条は敬徳(佐賀)と対戦。コート変更に気づかずコールされて慌てて台に入ったせいか1セット目を奪われます。前半リードはするものの弱気になって1-2とビハインドとなります。しかし相手も勝ちを意識してか接戦に。最後は粘る相手を7で振り切り2回戦進出。

シングルスが終わってからはダブルスのランク(ベスト8)決定戦でした。

昨年のこの大会で劇的な勝利を挙げてランク入りした白神・日口が連続ランクに臨みました。相手は高知の明徳義塾。攻守に緩急をつけながら有利に試合を進めますが、1セット目を9で落とします。バックサイドに徹底してボールを集める相手の戦術に対し、しっかり動いてしっかり粘ります。しかし相手も簡単なミスがほとんどなく、威力に勝る相手に強烈なドライブを浴びせられます。後がなくなった3セット目は気力を振り絞り相手に向かいます。途中、目の覚めるようなカウンターが出たり、こちらの粘りに気後れしたような相手のミスにも助けられ10-10となります。チーム白子の大声援を背に必死のプレーで応えますが、相手を褒めるしかないスーパーショットに押され12本で力尽きました。

連続ランクはなりませんでしたが、気持ちで負けないプレーに大きな拍手が起きました。

大会4日目の明日はシングルスの2回戦から5回戦(ベスト8決定)までが一気に行われます。チャレンジするのは男子の阪、久保田、女子の白神、番条です。

失うものはありません。

精一杯のプレーで会場を沸かせてもらいたい。
 

鹿児島インターハイ②

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 8月17日(土)22時21分31秒
  久し振りの太陽。

競技2日目の今日はダブルスの3回戦までが行われました。

男子の阪・久保田組は第1シードの真下のいわゆる「パッキン」です。初戦は樹徳(群馬)と対戦。出足は昨日同様、固くなりリズムに乗れないまま8本で失います。2セット目になってもモタついて後半の競り合いに。最後の大事な場面で甘く入ったボールを相手の凡ミスに救われて1-1に戻します。その辺りから徐々に本来のリズムを取り戻して尻上がりに調子を上げ、2セット目以降は9、8、5と3-1で初戦突破です。

続く2回戦は第1シードの野田学園。昨年度シングルス優勝の選手は三重県出身です。これ以上ない強豪との対戦でテンションは最高です。思い切ったプレーで対抗しますが、そのボールを簡単に狙われ、ほとんどまともに先手を取れないまま7、6と奪われ後がなくなります。しかし3セット目をリードされた辺りから少しずつ慣れてきて、相手のファインショット以外は返球できるようになってきました。9-9から相手の台上強打を久保田がカウンター気味に返して10-9。最後は先手を取ったドライブを相手がカウンターミスをして1セットを奪い、応援団の盛り上がりもも最高潮に。4セット目は気持ちを引き締めた相手に6で抑えられましたが、大健闘と言えるでしょう。

県予選を優勝で通過した口地・古沢組は武蔵野(東京)と対戦。いつも通り笑顔でプレーして気負いもなく悪くない出足でしたが、攻めに行くボールを待たれたり、狙われたりとポイントが伸びません。2セット目も積極的に先手を取りに行きますが、5で取られて後がなくなります。無理に攻めずに緩急をつけると競り合いになりますが、一歩及ばず10で惜敗。しかし最後まで笑顔でプレーし彼女ららしい最後の戦いでした。

昨年度ダブルス5位入賞の白神・日口組は第3シードで連続ランクインにチャレンジです。初戦は正智深谷(埼玉)のカットペア。警戒はしていましたが、やはり粘り強く、出足から長いラリーが続き、追いつかれた1セット目を11で奪われる苦しいスタート。2セット目も10-7から追いつかれますが、何とか振り切って10で取って1-1のタイに。結果的にはこのセットが勝負のポイントとなりました。以後も長いラリーが続く大熱戦となりますが、セットオール7で抑えて3回戦進出。

3回戦はリベルテ(大阪)と対戦。大きなスイングから強烈なドライブを放つ相手に11で取られます。少しずつ相手のボールに慣れラリーが続くようになり、持ち前のカウンタープレーが決まり始めます。2セット目以降は6、9、5とシャットアウトする完璧な内容で明日の4回戦、ベスト8決定戦に進出です。

2回戦セットオール、3回戦3-1と、ここまでは奇しくもベスト8に入った昨年と同じ展開です。昨年のインターハイ以来、今一つの試合が続きましたが、ここに来て昨年の快進撃を思い起こす充実ぶりです。否が応でも期待感は高まります。

明日はダブルスの決勝までと、シングルスの1回戦です。
 

鹿児島インターハイ①

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 8月16日(金)22時10分56秒
  パソコンのトラブルで日記の更新ができません。
暫くはこの掲示板で更新します。

今日から競技が始まります。

今日は男女学校対抗1回戦と2回戦が行われました。

先陣を切った女子は1回戦で開志国際(新潟)と対戦。

トップのエース白神は中国人留学生と相対します。警戒して慎重になり過ぎた1セット目を取られますが、落ち着いて修正して、2セット目以降は危なげないプレーで主導権を握り3-1で先取点。

2番の口地は1年生エースのカット選手と対戦。丁寧に粘り、チャンスボールを確実に決めて2セットを連取。しかしリードしていた3セット目を12本で逆転されてイヤな雰囲気に。案の定、大量リードしていた4セット目を追い上げられてヒヤリとしましたが8で逃げ切りました。

こうなると勢いに乗るダブルスの白神・日口組は1セット目を3で抑えます。その後も要所を抑えてストレートで勝利。

チームも2回戦に進出です。

ベスト16を賭けて就実(岡山)と対戦。一昨年のインターハイでも敗れている名門です。

トップの白神はエース対決。果敢に攻める白神ですが、凡ミスも少なく威力のある相手に8で奪われます。2セット目は2-5から5本連取で逆転するも、10-10で追いつかれ逆転敗けの痛いセットに。その後も大きい展開に持っていかれて7本でやられました。

2番には1年生の番条を起用。強豪相手になかなか思った展開に持ち込めずに7で先取されます。雰囲気にも慣れ始めた2セット目は出足から飛ばして7-1リード。しかし粘り強い相手に徐々に迫られて9-7でたまらずタイムアウト。追いつかれて開き直った番条に持ち前の思い切りの良さが甦り素晴らしいラリーの応酬。12-11でのスーパーラリーを取られて力尽き12本で落とすと、挽回する力は残っていませんでした。

こうなると白神・日口組のダブルスも、相手の徹底した戦術に、1セット目を奪われます。しかし叩かれるボールを待てるようになり8で追いつきます。3セット目は相手のペースで一方的な展開に。何とかしたい4セット目を7-5とリードしたところで相手がタイムアウト。息を吹き返した相手の猛攻に押されて8で万事休す。

表ラバーの選手が多い本校に対し、徹底した戦術を取られました。もちろん、それには高い技術と強い気持ちが必要です。根本的な問題なので、簡単ではありませんが、次のステップに進むには避けて通れない課題でもあります。

1回戦シードの男子は勝ち上がってきた帝京安積(福島)と対戦。

トップは阪。強気なプレーでミスも出ますが主導権を握り10-7でリード。しかしその後は強引なプレーで追いつかれ11で落とす苦しいスタート。2セット目は6で取り返すも、相手のサービスに苦しむ重い試合に。その後はレシーブミスを繰り返し、相手にも勢いが出てきて簡単にセットを連取され痛い失点に。

エース相手ながら何とかしたい2番は伊藤。大きいサービスから威力のあるドライブを連打してくる相手に、速い両ハンドで対抗します。しかし丁寧に行くと狙われ、無理して攻めるとミスが出る悪循環で7で取られます。更に苦しくなった2セット目を5-10とリードされますが、開き直ってプレーすると相手もリズムを崩して点差が縮まります。9-10と迫ったところで相手がタイムアウト。すると相手のナイスボールが決まり後がなくなります。3セット目も相手ペースのまま進んでチームも追い込まれます。

何とか流れを変えたいダブルスの阪・久保田組にでしたが、勢いの差は明らかで、簡単にセットを取られます。2セット目もリードされますが挽回して接戦に。12-12でタイムアウトを取るも12で取られて後がなくなります。3セット目は後半引き離して9-5リード。ところがここからチグハグな戦術でペースを乱し、気がつけば6本連取で、チームもまさかのストレート敗けを喫しました。

勝負の厳しさを思い知らされた敗戦でした。昨年の秋以降、団体戦ではキャリアを積んだ自負はありましたが、まだまだ甘いところがたくさんあります。大会後にしっかりと検証しなければなりません。

男女とも厳しい洗礼を受けましたが、落ち込んでいる暇はありません。

明日から始まる個人戦で挽回したいと思います。
 

さじ加減

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 6月17日(月)19時20分34秒
  どこまで「任せて」、どこまで「やらせる」のか。

「頭ごなし」では育たないし、だからと言って
「丸投げ」でも育ちません。

そのさじ加減が指導者の腕の見せどころです。

我々も日々勉強させてもらってます。
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2019年 6月11日(火)21時36分5秒
  いつも拝見させていただいております。
放っておいても意識は高くならない、しかし頭ごなしに否定しても言いたいことは伝わらない、難しい部分ではないでしょうか?
 

本番?

 投稿者:瀬古  投稿日:2019年 5月20日(月)10時02分10秒
  ありがとうございます!

「ゲーム練習は本番の試合と同じ形式である」
ですね。

練習はあくまで練習であって本番とは違う。
これは事実ですが、その意識がある以上は質の高いゲーム練習にはなりません。

日々の高い意識の積み重ね以外にゲーム力を高める方法はありません。
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2019年 5月12日(日)00時41分58秒
  「本番の試合はゲーム練習と同じ形式である」
「ゲーム練習は本番の練習と同じ形式である」
似てるようで伝わり方は全く違うように思いました。
深い!
 

インターハイ

 投稿者:名無し  投稿日:2018年 8月 1日(水)00時48分35秒
  何時も楽しみに拝見させております
今年もIHの季節で楽しみにしております
スマホのインハイアプリ(生中継)で数年前から応援してます
そこで今年の男女、個人、団体のタイムテーブルを教えていただきたいです
何卒お願い致します
 

HP不具合について

 投稿者:瀬古  投稿日:2017年 8月13日(日)12時20分19秒
  少し前からHPが見れなくなったとの苦情をいただいています。

7月28日の当掲示板にも書かせていただきましたが、
http://www.asahi-net.or.jp/~dx5h-sk/index.htm
上記アドレスをアドレスバーにコピペしてください。
正しく表示されましたら、ブックマーク(お気に入り)し直してください。

ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
 

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